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ひどすぎるマイケルへの追悼記事

前の記事にも書いたけど、マイケルの追悼本の話です。
もうあんまり暗い話はなるべく書きたくないんだけど、あまりにもヒドイ物に対しては一言いうべきかな、という気もするのでね。

だってマイケルは、言えなかったでしょ?
反論すればするほど悪循環になると知っていたから。
何もかもが違う解釈をされてしまうと知っていたから、ただ歌に気持ちを吐露するしかなかった。

せめてファンである私達が、もっと声を大にして「NO!!」と戦っていれば、状況も少しは違っていたかもしれないと、今更悔やんでます。
だから、亡くなってしまった今からでも少しでもマイケルへの誤解を解いていきたいと思ってます。

まず、これはあまりにもヒドイなと傷付いた記事から。
<Newsweek(日本版)マイケル・ジャクソンよ、永遠に 2009年 7/22号>

アマゾンへのリンクだけ一応貼っておきます。

レビューを見てわかるように、ほとんどの人が同じ気持ちになったみたい。
似たようなことを書いている方が何人かいますが、私も書きます。
ちょっと口調がキツくなってしまうと思うけど、勘弁してください。
どうしても気持ちを吐き出したいので。

一番ショックを受けた言葉はこれです。
『マイケル自身は気付いていなかっただろうが、彼が若い頃に浴した絶大な人気と敬意、そして感謝を取り戻すには死ぬしかなかったのである。』

そんなことあるか~~っっ!!

何?その断定。どれだけの苦しみを耐え抜いてここまで彼が頑張ってきたのかも考えず、『死ぬしかなかった』なんてあまりにもヒドイ言い方ではないか。
人間てここまで残酷なことが言えるのかと、背筋が本気でゾッとした。
同時に、こんなことを年がら年中言われ続けてきたマイケルの苦しみが、ハッキリとわかった。

天才、誇り、キングだと崇めておきながら、彼が世間から隔離されベールに包まれた生活をしているのを格好の材料にして、嘘を真実のように報道し続けてきたマスコミ。
それを面白がって鵜呑みにして、奇人だ変人だと噂をし始めた人々。

真実を報道するのが真のマスコミの仕事のはずではないか。
彼がしてきたたくさんの慈愛に満ちた行動や、賞賛されるべき出来事は一切無視し、中傷ばかりで埋め尽くした記事の数々には、心底怒りを感じる。
しかも、亡くなっても尚、だ。

『死ぬしかなかった』なんていう冷酷な言葉は、誰に対しても、どんなことがあっても断じて言ってはいけないのではないか?
普通は文字にしてこんなことを書くことはタブーなんじゃないのか?
どうすれば、救うことができたのか、死なないですむ方法はなかったかという論議こそなされるべきなのだ。

例えばマイケルじゃなかったら、こんなこと言われただろうか?
一般人だったら?死刑囚に対してだって、メディアを通して『死ぬしかなかった』なんて発言したら物議を醸すことになるんじゃないか。

例えば日本人の大スターが、かつての栄光を失い落ちぶれて不幸にも薬物中毒か何かで亡くなったとして、『もう死ぬしかなかったですね、栄光を取り戻し、再びスターとしての姿を取り戻すには』なんて、誰かがメディアを通して堂々と発言したらどうなるだろうか?

もうマイケルに対しては、何を言っても平気だ、というような恐ろしい風潮が世間にはびこっていたようで、その残酷さに震える。
マイケルが、あまりにもスーパースターで、何もかもが桁はずれで、不思議な行動もたしかにいくつかあったから、彼をもう普通の心を持った人間だと思えなかったのだろうか。

ところがそんな事などあるはずもなく、彼は1人の、しかも人並み外れた感受性と優しさと純粋さを持った人間だったのだ。
傷付かないわけがない。怒らないわけがない。

彼は彼なりに必死に戦った。やがて大声をあげて必死になって弁解することが逆効果だと知った彼は、いつか状況は良くなると信じて、努力を続けていたんだろうと思う。
しかし、敵があまりにも大きなモンスターだった為に、心も体も知らず知らずのうちにどんどん弱っていたのだろう。
そうして見るからに傷付き弱っていたマイケルに対して、悪魔のような言葉を投げかけることが、よくできるものだ。

『絶頂期には神のように崇拝したマイケルを、私達はその後、一転して非難し、批判し、軽蔑してきた。』
わかってたのか?
『悲しみの一部はそんな罪悪感からきている。彼の復活を望んでいた。それをマイケルが知っていたら、彼は今も生きていたかもしれない。もう一度理解を求めようとしたかもしれない。』
『彼の心を変えることはできなかったのか』


はぁ?………。論理が全くわかりません。

反省し、謝罪し、理解を求めていかなければいけなかったのは、マイケルの方なのか?全くあきれてしまう。
それは、マスコミの方なんじゃないのか?
これでは、あきらかにマイケルを犯罪者か悪人扱いしたままじゃないか。
彼は、少年に対する性的虐待疑惑においては全て無罪が確定したではないか。
それらは、金目当てで嘘の証言を子供にさせていたことなどが、ハッキリしたではないか。子供の父親や母親に問題があったことも。

それとも整形手術をしたことで犯罪者扱いか?そんな人たくさんいる。
肌の色が白くなったのは、とても気の毒な病気のせいだという告白を全て嘘だと言いたいのか?

いったいマイケルが、何をしたというのか…。

このような自分たちの非を一切認めず話をすり替えて正当化するような記事ばかりの追悼など、いらない。

もっと敬意と愛を持って、彼の苦しみを理解する姿勢を多くの人々が持っていたら、彼の声に優しく耳を傾けることができていたら、私達は偉大な天才をこんなに早く失うことはなかったかもしれない。

スーパースターだって、1人の小さな人間だったのだ。
どうして救ってあげることができなかったのだろう?
自分が、悔しい。


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16:50 | media | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

追悼本といっても…。

マイケルの追悼本が次々と出ている。

恋しさのあまり手当たり次第に既に何冊か買ったんだけど、正直微妙なものもあるので、これから買う人はアマゾンのレビューなどを参考によく考えた方がいいかも。
中には、あまりにヒドい記事に立ち直れない気分になってしまうものもあったから。
悔しくて眠れなくなったもんね、あの夜は。

それについてはマイケルの為にも書かなくちゃと思っているけど、考えているうちに怒りと悲しさで精神的に疲れてしまった。
言っていいことと悪い事があるんだよ、いくらスターにゴシップがつき物とはいえ。


落ち着いたらまた後で書きます。
00:20 | media | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

荒れ果てた「ネバーランド」で。

マイケルが天に召されてから1ヶ月が過ぎた。
つまり私の、どこか空虚な毎日ももう1ヶ月が過ぎたということだ。

自分でも、ここまで喪失感が大きいことにちょっと驚いているし、戸惑ってもいる。
悲しくて寂しくて、暇さえあればマイケルのことを考え、姿を見て声を聴き、どうか安らかに眠ってくださいと祈っているような日々だ。

マイケル、あなたは偉大すぎた。そして、誤解され過ぎていた。
その悔しさも、こんなやりきれない気持ちになってしまう大きな原因なんだと思ってる。

憧れ続け、尊敬し続けた神様のような人。大好きだった偉大なスーパースター=マイケルは、私の中の不動のアイドルであり、世界一のアーティストだった。いつも。
だからといって、四六時中マイケルのことを考えていたわけじゃなかったし、毎日欠かさず聴いていたわけじゃない。時々無性に会いたくなってDVDを観たりCDを聴いたりしては、やっぱりマイケルは最高だななんて確認する日々だった。

しかし、どんなに世間が冷たい目で見ようが、奇人変人扱いしようが、変な疑惑をかけられようが、そんなことでマイケルへの信頼や愛は全く揺らがなかったし、どんなに外見が変貌してしまっても、私のマイケルは何も変わらなかった。ピュアで優しくて不器用で無邪気なマイケル。本当に何も変わってなんかいなかったんだ。

それなのに、まるで子供をよってたかっていじめているみたいなマスコミや世間の嘘に、傷付いていく姿を見るのは辛かった。本当にいたたまれない日々が最近はずっと続いていた。

いい年をした大人であるマイケルに対して、「子供」という表現を使うのはおかしいと思うが、彼のファンだったらわかってくれると思う。何故私が彼のことをそう表現したのかを。

偉大なるスーパースターは、子供時代を「大人」として過ごさねばならなかった。
そして彼の無垢な子供の心は、ピュアなまま残り続けた。
結果、普通の大人から見ればちょっと理解できないような行動をとる時もあったかもしれないが、それを罪だと言えるんだろうか?
全て自分たちのものさしで計って、それはおかしな行動だと非難できるんだろうか?
なぜ、疑いの心ばかりで彼を見るんだろう?


あの、マイケルの命を縮めた大きな元凶である、くだらない最悪の「裁判」。
最初から無実だと信じていたし、何故彼はこんなことを言われなければならないのか全くわからなかったし、とにかく悲しく腹が立った。

当然の如く、判決は「無罪」。
その判決結果にさえ、お金の力で勝ち取ったんだとか、未だ彼を灰色扱いしたような発言をしている一部マスコミや、真相を何も知らず調べようともしないでそういう報道を信じている気の毒で腹立たしい人々がいる。
非難するなら、ちゃんと調べてほしい。
マイケルも、歌の中でそう叫んでいたよね。


なんだか、言いたいことはたくさんあるんだけど、マイケルが死んでしまった今になって、何故自分はもっと彼の力になってあげられなかったんだろうと思うと悔しくて情けなくて、悶々とした日々を過ごしている。

せめて今からでも、世間にはびこっていたマイケルへの誤解や不当な評価を少しでも取り除けるように、何かしたいと考えている。
それが、マイケルへのお礼であり、彼を追い詰めてしまった社会の一員でもあった自分の償いでもある気がするから。
そして、ファンとしての使命のような気もしている。


マイケルが愛したもので溢れていた、彼の夢の国「ネバーランド」
自然、動物、子供たちの笑い声。
それだけが、彼を救っていた。

そのネバーランドを手放さなければならなかった、マイケルの想い。
そのネバーランドにさえ、もう二度と戻りたくないと思わせてしまうほどの、悪意。


かつての夢の国の跡、荒れ果て、優しい主を失った「ネバーランド」の写真を見た。
涙が、止まらなかった。
何があっても、もうマイケルの無邪気な笑顔は、二度と見ることはできない。

絶対に、このままではいけないと思った。
このブログか、別にHPを作るかまだわからないけど、とにかく自分のできる範囲で、これからマイケルの為に、何かをしたいと考えています。

マイケル・ジャクソンへ、最大の敬意と感謝を込めて。




11:06 | struggle-誤解・冤罪・裁判 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ソロ30周年記念ライブ

2001年、マディソン・スクエアガーデンで行われたマイケルのソロデビュー30周年記念ライブをBSで観た。

豪華なゲストもたくさんで、さすがスーパースターのアニバーサリーは違った。
彼の偉大さを見せつけられた。
もちろんゲストもとても素晴らしかったのだが、早くマイケル本人が出て来ないかとかなり待ち遠しい前半だった。

観客席からステージを見ていたマイケルは、心なしか病的に見えた。ていうかあまり元気がない…。
確かあの時はかなり体調が悪かったんだよね。
それにしても、あの頃からかなり危険な兆候があったことは多くの人が感じていたと思う。
もっと適切な治療や、何より精神的なケア、世界一のスーパースターの計り知れない重圧をなんとか支えてくれる誰かがもっと近くにいたら、とどうしても考えてしまう。

時間を戻してマイケルを救うことができたら、こんな悲しい結末にはならなかったかもしれないのに。
…もう考えるのはやめよう。
そういう苦しみとひきかえに私達を楽しませてくれたマイケルを、心からリスペクトする。
他の人がどうやっても手にできない程の富や名声を手に入れたマイケルは、やっぱり幸せだったと思いたい。


ひとたびステージに立てば、マイケルは何も変わっていなかった。
ライブパフォーマンスが始まると、一気に見る者を引きつけてしまうマジックはさすが。
ダンスも最高で観客の興奮が伝わって来てこっちまでドキドキしてきた。
あのオーラ、カリスマ性こそ誰も真似のできない天性のもの。
参りました、本当に。

兄弟達との共演、ジャクソンズには感動した。涙が出そうだった。
色々あったけど、あの日、久々に同じステージに立ったんだよね。
マイケルがちびっ子時代を思い出して楽しんでいるようで、生き生きして見える。
いつも孤独の影を背負っていた彼だけど、やっぱり兄弟達と一緒にいる姿を見るとホッとする。

家族の絆、兄弟の絆。本当の意味で、心から信じ合えて安らぎを感じられる関係を取り戻せていたと信じたい。


それにしても素晴らしいパフォーマンス。
やっぱりマイケルは神なんだ。
誰がなんと言おうと、最高の、唯一無二のエンターティナーでありスーパースターなんだ。
あらためてそう確信した。

もっともっとあなたのライブを見たかったし、新曲も聴きたかった。
私がいつか天国へ行けたら、マイケルのライブを観ることができるかな?


09:38 | media | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

マイケル特番

今日の夜9時~、NHK BShiでマイケルの特番をまたやるらしい。
ちょこちょこ特番やるから、結構見逃してるのあるよなー。
うちではBSの録画は諸事情により難しいから、リアルタイムで見ないと!!
忘れないようにしなきゃね。

マイケルの姿を見ている間は幸せで、終わった後に哀しみがドーンと押し寄せてきて、まだどこかで彼の死を認めたくない自分がいる。
後で辛くなるのに、それでも、どうしてもマイケルを探しちゃうんだよね。

やっぱり認められない。もういないなんて。
いつになったらこんな気持ちが楽になるんだろう?

マイケル、会いたいよ。帰ってきてよ~

ダメだ…。






00:36 | media | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

マイケル三昧

今日から三連休なんですね。
子供が夏休みに突入したので、連休なんて関係ないから気付かなかった。

昨夜は、愛しのマイケルのDVDを観賞してから寝ました
この頃毎日順番に色々なDVDを観てるんだけど、何度観ても飽きることがないねマイケルは。
もうカッコ良過ぎるしセクシー過ぎる。
どう考えても、あれだけの歌とダンスを表現でき、人を惹きつけることができるオーラを持つ人は今後二度と現れないだろうな。
観るたびに、その思いは強くなる一方です。

久々に「REMEMBER THE TIME」のマイケルのキスシーンや、「BLACK OR WHITE」のパンサーなマイケルダンスを見て、完全に悩殺されました。
何もかもがヤバ過ぎますよ彼は。

惜しい!本当にもったいない!!
人類は、なんて大きなものを喪失してしまったんでしょうか…。


雑誌を何冊かアマゾンで注文したけど、昨日本屋にも確かNEWS WEEKが置いてあったな。
後で買ってこようかな。他の記事も多かったから考えちゃったんだけどね。
でも今はかなりマイケルを注入しないと生きていけない感じなんで、やっぱ買うかな。


12:22 | MJ&me - 日々のMJ語り | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

天国のマイケルへ

ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1
(1995/06/16)
マイケル・ジャクソンジャネット・ジャクソン

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なぜ人は 失くしてから気付くのだろう 
その存在の大きさに

どれだけ自分が支えられ助けられていたのかを
もう二度と会えないと知って初めて思い知るのだ

許してください
あなたの為に何もできなかったこと
受け取ることしかできなかったこと

今、世界中の街の中、木々の上、空の下、光も闇も超えて遠く遠く風に乗り
あなたの声が聞こえてくる

"You are not alone."

あなたが歌ってくれるから
強くなれた


"You are not alone."

もっと早く あなたにそう伝えたかった


"You are not alone."

マイケル、本当はずっとそうだったんだよ?
あなたは、たくさんの人に愛されていた
そしてこれからも永遠に


あなたへの感謝の気持ちに代えて
私にできることはなんだろう?
あの日からずっと 考えている






10:31 | MJ&me - 日々のMJ語り | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

なんでだろう?

この何日か、「ブログ拍手」の数が増えたリ減ったりしてる・・・。
管理画面の方で、なんですけどね。
おまけに、いただいた「拍手コメント」も消えちゃってるんです
お返事も書いたのに・・・。

不思議だ。なんでだろう?なんか怖い;
これってもしかしてあれですかね?誰かの嫌がらせ?ハッキングみたいな?
まさかね、規模が小さすぎるよね、規模が。

わからないけど、コメントくださった方ごめんなさい。
ちゃんと読みました。本当にありがとうございました!



10:16 | 徒然日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

大好きなマイケルへ贈る言葉。

7月7日、七夕の夜。
空には満月が輝いていた。それはもう眩しい位に。

そして日本では日付が変わり8日の午前2時。
アメリカで、マイケルの追悼式典が始まった。

私は、ずっと月を眺めていた。強い風が吹いて時々雲が月の姿をベールで包んでしまう。
それでも、決して神々しさと輝きを失わないその姿に、マイケルの面影を重ねていた。

マイケル、こんなに綺麗な月が地球のそばで輝いているのに、あなたはもうこの地上にはいない。
それがまだ信じられない。

もしかしたらどこかで、満月の下、「スリラー」のPVさながらに狼男に変身する様子を真似て、子供のような笑顔を浮かべている?
それとも、ロマンティックでピュアなあなたは、素敵なラブソングを優しく口ずさんでいるの?
そんな想像が頭を巡り、涙が溢れた。

きっと間違いなく、宇宙のどこかにあなたの魂はいて、地上の様子を眺めているよね。
あの満月よりももっともっと大きな存在になって、心安らかに微笑んでいるよね。

追悼式でブルック・シールズも言っていた。
マイケルは三日月に座って私たちを見ている、だから私たちは笑っていなきゃいけないって。

マイケルのことを考えると、まだ笑うことなんてできない。
昨日からずっとずっと泣きっぱなしで目が腫れてしまっている。

でも、あなたが残してくれたもの、教えてくれた大切なことを決して無駄にしないように、メッセージを心に留めて、上を向いて、これから生きていかなきゃと思っている。

ジョン・レノンと同じようにあなたも、戦争がなくなること、世界が一つになることを望んでいた。
音楽の世界では、確かにあなたはそれを成し遂げた。
いくつもの扉を開けた。本当に素晴らしい人だった。


やっぱり、最後に贈る言葉は、「ありがとう」以外にはない。
たくさんの幸せを届けてくれて、ありがとう。
ありがとう、マイケル…。


15:45 | MJ&me - 日々のMJ語り | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

マイケル追悼式、まだ間に合う!!

こちらで↓、今ならまだ見られます。
「myspace」
『8日午前2時から行われた追悼式の模様を24時間限定でリピート配信中。 9日午前2時ごろまでの配信なので、昨夜見逃した人はこちらでチェックしよう 』

私も今日の午前中、ずっと見てました。
そして、涙で顔がボロボロ…。
大変感動的なセレモニーでしたね。

とても悲しくて見るのも迷ったけど、せめて遠くからでもマイケルをお見送りしたいなと思って。
天国で幸せになってくださいねと、お祈りしました。



15:35 | news | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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