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「MICHAEL」第二弾シングルは?

マイケル関連のニュースです。

アルバム「MICHAEL」からの第2弾シングルですが、現在の情報では、イギリス・イタリア・オーストラリアでは「Hollywood Tonight」、フランスでは「Behind The Mask」がリリースされる模様だというニュースが先日出ていました。
日本ではどっちなのかまだ決まっていないのかな?これから調べてみます。

個人的にはこの2曲だったら「Behind The Mask」の方が好きです。元々YMOの曲でスリラーに収録予定もあったといういわく付きの曲で、ずっと聴きたかった曲でもあったし、とてもカッコイイ曲だと思いますね。
この前買い物していたら「Behind The Mask」が流れてきて、超テンションUPしましたよ!

この二つのSFが現在制作中というニュースもありましたね。

『芸能情報サイトTMZ.comが伝えたところによると、現在ソニーはハリウッドで2本のマイケル関連映像を制作中。そのうちの1本「Hollywood Tonight」の撮影が、パンテージ・シアター前で60人の出演者と共に行われた。同シアターは、1995年にショートフィルム「You Are Not Alone」の撮影が行われ、1997年のエリザベス・テイラー生誕65周年祝賀会では、マイケルが「Elizabeth, I Love You」を歌った場所。

また、今回の撮影でマイケルのコスチュームで踊る女性はアルジェリア出身のダンサー、ソフィア・ブテラ。2009年にThis Is Itツアーダンサーのオーディションに合格するも、ケント・モリ同様にマドンナのツアーダンサーとして契約していたため、やむなく辞退した経歴を持つ。』
cf.Michael Jackson's MOOMWALKER様より。

こちらが撮影風景だそうですが見れますか?

これが現在制作中のショートフィルム「Behind The Mask」と「Hollywood Tonight」の撮影風景の写真。
ht_2jpg.jpg
ht.jpg


それから、こんな発表がありました!

― マイケル・ジャクソン「アルティメット・ミュージック・ファン・グローバル・マッシュアップ」、3月7日に立ち上げ ―

『革新的「Behind the Mask」ビデオ・プロジェクトは芸術的映像を創作するための創造的アイディアを世界中から募集します。

音楽の姿・感覚・魂を捉え、音楽の創造的境界を押し拡げたマイケル・ジャクソンの先駆的ビデオの精神に基づき、マイケル・ジャクソン・エステートとソニー・ミュージックは、シングル「Behind the Mask」用に製作される、これまで例を見ない画期的ミュージック・ビデオの創作過程にオンラインで参加する機会を、音楽を愛する全ての人々に提供します。3月7日、The Behind the Mask Projectにおいて、マイケル・ジャクソンの歴史に加える想像力あふれる作品を、真に革新的方法でウェブを使用する手法を用いて製作するために、世界中の人々が協力することになるでしょう。

Radical Mediaのクリエイティブ・チームと監督デニス・リューの指導の下、参加者はウェブサイトhttp://behindthemask.michaeljackson.comを訪れることになります。同サイトでは、この画期的プロジェクトにおいて参加者が担う様々な役割を決める簡単なツールが準備されます。まず初めに、ユーザーはそれぞれ、ムーヴ、リリック、グループによるアクション(ムーンウォークやアンチ重力傾斜《ゼロ・グラヴィティのこと》、つま先立ちなどをデモンストレーションすることも可能です)を選択します。次に、"split-screen template"を使うことで、ウェブカメラ(またはビデオ・カメラ)でムーヴをウェブ上に投影でき、同時にその映像をアップロードすることが可能です。

世界中のコミュニティーが協力して各々のパートを完成させたあと、監督が優秀なクリップを選び出し、それらをマイケル・ジャクソンの歴史的ビデオアートへと編集します。The Behind the Mask Projectの最終結果は4月第一週に公表される予定です。

「Behind the Mask」は「MICHAEL」収録曲中で評論家やファンの皆さんに人気のある曲です。「MICHAEL」は、死後に完成されたマイケルのパフォーマンスを集めてマイケル・ジャクソン・エステートおよびソニー・ミュージックからリリースされました。「MICHAEL」は12月のリリースの時点でナンバーワンとなった世界的アルバムであり、すでに300万枚を出荷して、2010年の最大アルバムの一つとなりました。本アルバムの成功は、世界的アイコン、スーパースターついてのマイケルの重要さを誇示するものであり、文化や言葉の壁を越えるものであります。

本プロジェクトの最新情報を得るには、www.michaeljackson.comにサインアップしてください。そして、2011年3月7日から開始されるhttp://behindthemask.michaeljackson.comに参加しましょう。』

cf.MJJFanclubオフィシャルブログ、MJ Estate


ということで、大々的なプロジェクトが始まるみたいですね。
自分もMJのSFに参加できるチャンスですよ!
3/7、興味のある方は上記サイトをチェックしてみてください!


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16:41 | news | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

各界で大注目!東方神起の真価




新生東方神起の評判が今、お世辞きで本当にスゴイです。
久々の新曲『Why?(Keep Your Head Down)』が、韓国・日本を始めアジア各国で1位を記録する大ヒット、という数字的なことも去ることながら、実際に「東方神起」という、ユノがいうところの"ブランド"の真価を改めて知った、思い知らされた、という人がどんどん増えているようです。それは同時に、より価値が高まったという意味をも含んでいます。

この歌とMVの中毒性は、いったい何なんでしょう?繰り返し聴いても観ても飽きない。とにかく文句なくカッコイイし楽しめる。
正直私もマイケル以外でここまで飽きずに繰り返し聴いて観てしまうなんていう経験は、東方神起が初めてかもしれません。(前にも取り上げた『呪文』等ダンスが素晴らしいPVもそうですが。)

そんな東方神起の卓越した実力と魅力に対して、元々の熱心なファン以外からの、特に音楽業界の方達からの絶賛の声が続々らしいのです。
その中で、最近キャッチしたユノ君応援サイト様等からの情報を、ここでもいくつか紹介したいと思います!

まずは、2/24号(2/17発売)「週刊文春」より近田春夫氏のコラム『考えるヒット』から。
― 二人組になった東方神起の新曲『Why?[Keep Your Head Down]』がカッコいい。― 

第一印象は映像にインスパイアされないようにあえてCDで音楽だけを聴いてみた、ということなので、楽曲と歌の実力のみをまずは評価されたというのも重要なポイントですね。
あの素晴らしいダンスがあるから、どうしてもそちらに目を奪われてしまいがちですが(マイケルもそういう面がありました)、歌の方も実は凄いんだということをプロが改めて証明してくれたということです。

内容を一部抜粋させて頂きます。

『東方神起は、絶妙なハーモニーが売りのひとつだったから柔らかな曲調のヒットが多い。SMAPとゴスペラーズのいいとこ取りとは言わないが、いつかこの人たちは、より優しい(具体的に言えば泣かせる)方向で頂点を極めるに違いないと思っていた。すなわち二人組なら、きっとしっとりCHEMISTRY的なもので勝負してくると…。』

うん、言いたいことはとてもよくわかります。
ほとんど興味のなかった頃の私の東方神起のイメージが、まさにそんな感じだったから。
ところが、

『イントロからもの凄いヘビィーで乾いたサウンドプロダクションにビックリ。声も負けていない。そもそも『We will rock you』にも似たロックなビートのヒップホップトラックに"韓流アクセント"の組み合わせがいいのかも知れないが、この声にはダークで何か無国籍的、近未来的な景色を無理なく呼び起こす力がある。ヴォーカルのエフェクト処理はその要だ。』


『We will rock you』にも似た…―有名なクイーンの曲ですね。バックの重いビートが要(というかほとんどそれだけ)でそこに重なるラップ調のボーカルが個性的な力強い曲です。マイケルの『ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス』はこの曲にインスパイアされたのではという説もありますが、近田氏は同様の匂いをどこかに感じ取られたんですね。
『WHY?~』 の方がテンポが速いし一見(?)似ている感じはしませんが、クイーンにしてもマイケルにしても「無国籍的」で個性的な楽曲は確かに多いです。ジャンルに捉われていないというか。そういう意味では、今回の東方神起の新曲『WHY?』と『MAXIMUM』はまさにオリエンタル調のメロディーで無国籍的であり、共通点があるとも言えるんですよね。さすがな目の付けどころです!

ヴォーカルのエフェクト処理の効果は全く同意です。「声も負けていない」とおっしゃる通り、1曲の中でもバラエティに富んだ様々な声とテクニックを披露して聴かせてくれますが、エフェクト処理によって、よりメカニックな感じがして近未来感を増している。そしてとても面白い。ついつい真似して歌いたくなるんですね!(無理だけど)


『(発音を含め人工的な歌声が)いい具合に物語に謎を残す。それで、ついついリピート聴きをさせられることになる。たまらないのが二回目のラップから終わりまでだ。発狂寸前のアンドロイドが演じたらこんな感じになるのでは?と思わせるデジタルなハイスピードぶりは、歌唱もミックスも目的に向けて完璧としかいいようがない。』

大絶賛ですね。本当にあの部分はスゴイ!もうめっちゃカッコイイですよ!狂ったような疾走っぷりが気持ちよくてワクワクしてきます!


『そこで思ったのはこの歌、聴いてみると中身は案外普通の男女の葛藤みたいなもので勿体ない。どうせなら、たとえば敵と味方として永遠に戦い続ける男二人組の定めとか、叙事的で壮大な物語にしたらどうかということである。彼らなら、なにか現実離れした世界でもリアリティを持って伝えられそうな気がした。』


アルバムの写真集を見た時、コンセプトは「近未来」なのか?と感じたことは前に書きましたが、なんだろう、2人のヴィジュアルの完璧さがある意味人間離れしているからなのか、近田氏のこの言葉には妙に頷けます。アンドロイドとかね。
― 彼らなら、なにか現実離れした世界でもリアリティを持って伝えられそう― 
男の強さを歌った曲だと彼らは説明していたけど、そうですね、恋愛の葛藤とかじゃなくて、もっとスケールの大きな物語を歌とダンスで表現してもらえたら更に素晴らしいなと思いますね。


『ともあれ今回、諸事情は知らねど、ダウンサイジングが正解だったのは間違いないと思った。』

つまり、2人組になった東方神起は正解だったと。
今回の歌のようなコンセプトで行くなら、それは大正解だったと私も思います。人気、実力、2人揃って完璧なスタイル、ヴィジュアル。こんなグループはなかなかいない。2人の並々ならぬ気迫が、聴く者・観る者を惹きつける。
人数が減ったということがマイナスになることなく、今までどちらかというと隠れ気味だった東方神起の真のレベルの高い部分が、結果的により実力と個性を際立たせることになったのは間違いないです。


5人時代の東方神起ももちろん素敵でした。5人には美しい5つの声のハーモニーという武器がありましたからね。
物理的に5つの声を望むことが不可能な今、2人の東方神起は、新たな武器を更にパワーアップして戻ってきたんですね。そして新たな可能性、新たなファンをどんどん増やし続けつつあります。

様々な葛藤が無駄にはならなかったという証ですよね。その陰に、どれほどの努力があったのかはもう言うまでもないでしょう。
ハッキリと形にして証明してくれた2人に、賛辞を惜しみたくはありません。


ところで、近田春夫さんと聞いて、ハルヲフォン?なつかしい~~!とすぐに反応した私って…?(笑)
曲名までは答えられないですが、私がまだ子供の頃、テレビにも時々出られてた記憶があります。
イメージとしては異色な天才ミュージシャン。さっきwikiで確認したら、ドラマなんかにも出てたんですね。

内田裕也さん、加藤和彦さん、坂本龍一さんなどと仕事をしていた方といえば、大体イメージ湧きますよね。
こういう方にここまで認められた東方神起は、素直に喜んでいいと思います!


はい。
そして次は、福山雅治さんのラジオです。もうみなさんとっくに聴きましたね?^^
2/19土曜日にオンエアされた「魂のラジオ」という番組内で、福山さんが東方神起の、特にダンスを大絶賛していました!
youtubeにあがっていたのを私も聴きました。面白いのでまだの方はぜひ聴いてほしいな。
bamboodonald様よりお借りします。

「魂のラジオ」1
「魂のラジオ」2

たまぁにドライブ中にこの番組を聴いたことがありますが、福山さんて端正な顔に似合わずとても面白い方なんですよね。この回も面白かった!

いきなり、「自分には芸がないと最近思う…」なんて言い出したかと思ったらダンスの話になり。まさか今更ダンスを始めようとか考えてるんですか!?まさか次のツアーで!?なんてツッコまれたりして。
「俺の目を見ろ!(本気だ←だったらどうする?)」みたいな楽しいやり取りw

ここで東方神起の話が出てくるんですよね。
あの2人のダンスがすっごくカッコイイと。2人になってもすごいよね、ダンスがキレッキレだよね!とにかく自分はダンスのことは詳しくはないけど、あの2人のダンスはすごいキレがあると、キレキレキレキレを何度も繰り返してました!(笑) 韓国語のPVのカッコよさも誉めてましたよね。

ダンスの上手い人を教えてっていう話になり、アッシャーとかの名前が出てきたりしたけど、福山さんは言いましたよ、『最終的な到達点はマイコーだよね』と!ダンスというよりも体全体を使った表現というかアートで普通のダンスじゃない、人間として出来ない動きだとか、もう1人の人(DJさん?)とひとしきりマイコーを語り合い。
で、今、誰のダンスが好きかというと、『俺は今の2人の東方神起のダンスが好き』と。

福山さん、全てに同意です!!
最終的な到達点、最後に観たくなるのはKINGのダンスなんですが、マイコー様の場合はつまり別の次元ということになるので、とりあえず横においときましょう!

結論、今の2人の東方神起はすごく良いです!!ダンスもキレッキレで最高なのです!!


**********


とまぁ、そんな感じで東方神起はカムバック以来、テレビでも雑誌でもラジオでも、あちこちで取り上げられ本当に高い評価を受けています。
メディア以外の自分の身近でもそうです。多くの人が「東方神起ってあんなにカッコよかったっけ?」「あの2人、すごくカッコイイね」という評価です。周囲では逆の評価を聞いたことがありません。
本当に素晴らしいことですし、嬉しいですよね。


過去を振り返れば、ネガティブな受け止め方しかできない人達もいるでしょう。
だけど、これが彼らが選びとった道なんです。それぞれが自分の意思で選んだ道なんです。

もう後戻りができない状況で、今、この時点で出来ることを精一杯頑張っている彼らを私は心から応援したいですね。

なんといっても彼らのパフォーマンスが大好きだから目が離せないんです。単純にそういうことです!
今後の活躍への期待もますます高まってしまいます。
次はどんな姿を見せてくれるのかな。超楽しみ♪


やっぱりDVD付きがオススメ!
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11:23 | 東方神起 | comments (17) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ご報告

こんにちは!

昨日もちょっとひとりごとで呟いてたんですが、東方神起関連の記事、特に訴訟に関わる記述が含まれている記事について、一度非公開にしました。
新しい形にして移行させるかどうか考え中です。

色々と難しい問題があるので、悩んでます^^;

時間がかかるかもしれませんが、ちゃんとまたご報告できる形になればお知らせしますので、しばらくの間お待ちください。

東方神起を応援する気持ちは変わりませんので、今後も追いかけていきますよ^^


とりあえず、また来週!









10:20 | 徒然日記 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ひとりごと

午前中は雨だったけど、今日は暖かい1日。
もう春ですね~。でも明日はまた寒いの?

気分転換にテンプレ変えたり画像変えたりしてました!
そのうちもっと大々的に変えたいなぁ。カテゴリも多すぎるし、バラバラ。


それにしても東方神起記事、増えてる(^o^;
ユノユノが魅力的過ぎるからだよ(^^ゞ
独立させるかな?


そして。
マイケル、私は決めました!(突然)
何があってもあなたの名誉を守ります!!安心していてください。大切な事はただ一つ。あなたは巨大な悪意の被害者。誰にも傷付けることなんてできない無垢な魂と才能だけが真実。



書きたいことはたくさんありますが、更新は来週以降にがんばります!


※拍手コメントもありがとうございます!元気を頂いてます(^o^)
レスが必要な場合は公開にするか、記事毎のコメント投稿欄からお願いします☆

17:39 | 徒然日記 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

グラミー、見ました!

いやぁ、びっくりでした!
今年のグラミーはサプライズ!意外な人の受賞が多くなかったですか?
えっ?ってなったのが2、3回。
特に最後は驚いた。一番考えてない人だった(;□;)!!

そうかぁ…。
以下ネタバレありです。


新人賞、ジャスティン・ビーバー君、行けると思ってた;ティーンエイジャーでアイドル的存在だから難しいかもっていう話もあったけど、やっぱりそうなのかなぁ。

あとアルバム賞はね、ガガかエミネムか、途中からは賞を独占しそうな勢いだったレディー・アンテベラムかと思ってたら、なんとアーケード・ファイア!驚きです!!
グラミーってこういうことあるよね。予想が当たった人いるでしょうか?

なんとなく、今回はエミネムでよかったのになって思ってた。
もう過去は過去でね;パフォーマンスも凄かったし、アルバムの評判や出来や存在感から言えばおかしくなかった。
薬物中毒からの復帰。なんかちょっと重なるし…。前にも書いたように(<エミネムとマイケル>)、マ様のこととか複雑だけど、今回は応援してもいい気持ちに少しなってたんだよね。マイケルはとっくに許していたような気がする。っていうか対アーティストとして歩み寄りたかったんじゃないかっていう気がするんですよね。
10部門ノミネートのうち2部門のみの受賞という結果は、本人もショックかな?


そうそう、パフォーマンスといえばあの豪華さ!
ミック・ジャガーにバーブラ・ストライザンドにボブ・ディランに!他にも色々!
ちょうどアッシャーとジャスティン・ビーバーのパフォーマンスの終わる頃に私は間に合ったんだけど、やっぱりグラミーは見応えがありますね!もうお祭り!楽しかったです!

最初の方を見逃したので、夜10:00からの再放送を見てみます!
マイケル受賞関連では何かあったかな?調べてみよう。

スタジオにシンディ姉さんが来たのも感激でした!


では詳しくはまた後ほど!


あ、忘れちゃいけません。
B'z松本さん、おめでとう♪


++追記++

こちらを参照↓
** 第53回グラミー賞 主要部門受賞作品リスト**

マ様がノミネートされた<最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞>は、ブルーノ・マーズ 「Just the Way You Are」ということで、「THIS IS IT」は惜しくも受賞ならずでした。でも、ノミネートされただけでも本当に素晴らしいことだと思います!!

こちらのニュースも注目!↓
日本勢は3冠!最多10部門ノミネートのエミネムは2部門受賞に留まる大波乱!

日本勢頑張ってます!!
・B’z松本孝弘 「最優秀インストゥルメンタル・ポップ・アルバム賞」
・内田光子 「最優秀インストゥルメンタル・ソロリスト・パフォーマンス(ウィズ・オーケストラ)賞」
・松山夕貴子 「最優秀ニュー・エイジ・アルバム賞」

こうやってアジアのミュージシャンもどんどん世界的に認められていくというのは嬉しいことです!もっともっと主要部門で受賞できるようになる日が来るといいな。


アーケイド・ファイア 『The Suburbs』が気になります。聴いてみよう。色々な楽器を使った面白いバンドだった。

そしてなんと言っても!なんですか?このベテラン揃いの堂々たる素晴らしい名前の数々は!!
<最優秀ポップ・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞> ジェフ・ベック 「Nessun Dorma」
<最優秀ソロ・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス賞> ポール・マッカートニー 「Helter Skelter」
<最優秀メタル・パフォーマンス賞> アイアン・メイデン 「El Dorado」
<最優秀ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞> ジェフ・ベック 「Hammerhead」
<最優秀ロック・ソング賞> ニール・ヤング 「Angry World」 (ソングライター: ニール・ヤング)

ジェイ・Zもアッシャーも順当に受賞してますね。ガガは3部門。リアーナは1つ?
あとでじっくりと見てみます。


その他の情報は、「WOWOW 独占生中継!第53回グラミー賞授賞式」へ!

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14:17 | news | comments (0) | trackbacks (1) | edit | page top↑

アルバム「MICHAEL」の価値

※注:「MICHAEL」を容認できない人は、この記事を読まない方がいいと思います^^;

MICHAELMICHAEL
(2010/12/15)
マイケル・ジャクソン

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発売前から色々な噂や憶測が飛び交っていた、アルバム「MICHAEL」。
このアルバムへの複雑な思いや受け止め方は、前にも書いたので省略するけど。
→ <I miss you,Michael…> <アルバム「MICHAEL」と複雑な気持ち>

そういう先入観や他人の意見や感想を全く気にしないで聴くということが、初めはどうしても難しくて、なかなか感想を書けないでいた。

ざっと聴いただけでもお気に入りの曲はたくさんあったし、良いアルバムだなと思った。
だけど余計な思考が邪魔をして素直にそれを受け入れられない自分もいた。
そしていつのまにか、特に意識したつもりはないが、しばらくの間ケースの中に眠らせてしまっていたのだった。

その間、他のアーティストたちの曲を色々聴いていたのだが、ある日、ふと気が付いた。
音楽を聴く時、いちいち難しい背景や曲が完成したいきさつなんて考えるだろうか?
そんな知識は必要だろうか?

もちろん、興味を持って調べることで余計にその曲に愛着が生まれたり、違った印象で聴こえたりするという楽しみ方もある。事実、私はそういうものを調べたり読んだりすることが大好きだ。
でも最初は、ただ流れてくるメロディー、リズム、歌詞、歌声が好きか嫌いか。その時の自分の気分に合うか合わないか。そうやっていつも音楽を選んできた。

街角で耳にした曲を、いいなあと思う。ラジオやテレビから流れてくる歌がすごく気に入って、なんとかして誰の曲なのかを調べようと思う。
そうして新しいお気に入りのアーティストと出会い、楽しみが一つづつ増えて行く。
子供の頃からずっとそうやって音楽と親しんできた。
頭で聴くんじゃなくて、もっと感覚で楽しんでいたはず。

それなのに、なぜ「MICHAEL」というアルバムにはそれができないんだろう?マイケルはそういうことを望んでいるだろうか?

いや、そんなはずはないと思ったのだ。
マイケルほど音楽と共に生きてきた人はいない。彼は心から音楽を愛し、音楽の力を信じていた。
言うまでもなく、自分の作品に対しては完璧主義者で決して妥協を許さず究極を目指す人だったけど、他の人の作品を聴く時には、私達と同じような感覚で選んでいたんじゃないだろうか。

マイケルが踊り始めたら、それは気に入ったという証拠。― そんな話をよく聞いた。
何をしていても、どんな音が聞こえてきても、気に入ればすぐにリズムを取って体を動かし始めていたというマイケル。
私は、一度そういう原点に戻って、もう何も面倒くさいことは考えないで、素直な気持ちでこのアルバムを聴いてみることにした。


いいなぁと思った。やっぱりマイケルはスゴイと思った。
1曲目の「Hold My Hand」から胸が熱くなり、次々に流れてくる美しく親しみやすいメロディー、カッコいいリズム、最高のコラボ、そしてマイケルの超天才的なヴォーカルの数々。
そして最後の曲、「Much Too Soon」では、自然と涙がこぼれていた。
その瞬間の涙は哀しみの涙ではなく、間違いなく唯一無二の才能に対する畏怖と感動の涙だった。
言葉になんてできない。これが天才が遺してくれた音楽の美しいカケラなんだという感動だけが私の体を貫いていた。


この時、私の頭に浮かんだのがある映画の名シーンだ。
天才モーツアルトの生涯を描いた名作「アマデウス」。大好きな映画で何回も観た。
その中で、忘れられない最高の名シーンがある。宮廷作曲家サリエリが、謎の病でベッドに横たわるモーツァルトの手助けをして、モーツァルトが言葉で説明する楽譜を代わりに書き起こすシーン。

その楽曲のあまりの美しさ、素晴らしさに、サリエリは書きながら思わず涙を流してしまうのだ。
凡人サリエリは、天才モーツァルトを憎んでいた。映画ではそこまでは描かれてはいなかったが、謎の死を遂げたモーツァルトはサリエリによって毒殺されたという説もあるほどだ。
そのサリエリが涙を抑えられなくなり、夢中になってしまうほどのモーツァルトの才能。

凡人の悲哀、神からのギフトを受け取った天才との対比が見事で、この世にはやっぱりどうしても到達できない次元というのはあるんだということを思ってしまうのだ。
でもそれが決して悲しかったり切なかったりするということではない。そういう一握りの本物の天才の存在が人々に与えてくれる夢というのは、本当にかけがえのないものなのだということを知る。それを通して、偉大なるものを感じ、感動に震える。そして、そういう本物の天才に出会えたことに心から感謝をしてしまうのだ。


このアルバムを聴いて、マイケル・ジャクソンというのは間違いなくそういう存在で、今までにも何度も何度も思ったが、やっぱり彼は違う次元にいる天才なんだということをまたしても確認してしまったのだった。
確かに、このアルバムは過去のマイケル作品とは違う。真のマイケル作品とは言えない。
それでも尚、というところが凄いのだ。


ここで、ライナーノーツにあった西寺郷太さんの言葉にとても共感したので、紹介させてください。

『本作<MICHAEL>は、マイケル・ジャクソン自身が完成させた曲ではない。しかし、ここに収録されているのが、ひとりの音楽史に残る天才が目指し、追い求めた「音楽の神秘の断片」であり、きらめく楽曲群、歌唱であることは間違いない。
未完の作品でありながら、尚思う。音楽の力、歌の力は、究極を求めればこの次元まで到達するのか…、と。』


まさにその通り。全く同じ思いを抱いた。


神様からの最高のギフト=マイケル・ジャクソン。
こうして同じ時代に生きられたことを、何度でも何度でも私は感謝します。


++++++++++

本当は1曲1曲の感想を書こうと思ったんですが、長くなったので次回にします。(まだ書くのか)
このアルバムを買って、まず、おっ!と思ったのが、ライナーノーツにマイケルの手書きのメモが4枚紹介されていたこと。これは嬉しいです。

マイケルはよく、ホテルの便せん等に手紙やメモを残していたけど、そんな感じで何気なく書いたようなものなのに、ものすごい名言があるんですよね。いつもそういう覚悟でいたんだろうな。
天才である上に努力家だったからね。

その中で二つだけ紹介します。

1億枚のレコードセールス、それはすなわち、集中力に、献身、あきらめない心、くじけない強さ。完璧、そしてそれ以上を目指すこと。

人生は一度きり。
命のギフトを与えられた僕らは、自らの存在をこの世に永遠に刻む為の努力を絶対に惜しんではいけない。たとえ、その人がどんな道を選んだとしても。 M.J.



そしてもう一つ、マイケルの美しい言葉を。

『メロディーは古代よりずっと天にあり、花のように摘み取られるのを待っているのだ』

自分の想像した通りのサウンドが現実に完成すると、(マイケルは)僕を見て静かに微笑んでこう言うのだった。

『いいよね?』




Thank you , Michael.





13:57 | genius & works | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

God Bless U-know!

Happy Birthday YUNHO !

今日は東方神起 U-Know Yunhoさんの25歳(韓国では27歳)のお誕生日です。
私からも感謝を込めてお祝いの言葉を。


ユノ、お誕生日おめでとう♪
あなたの、アーティストとして輝く眩しい姿に、人間として尊敬できる生き方に、そしてその魅力的な素顔に、多くの人が魅了され虜になってしまっています。

暗闇に輝く一筋の光。それを求めて努力し続けたあなたの姿そのものが、今や多くの人々の希望の光となっていることを、あなたは気付いていますか?

これからも、ますます成熟し磨かれた姿で、カリスマ性溢れるパフォーマンスと愛すべき無邪気な笑い声を、私達に届けてくださいね!
いつもたくさんの愛と幸せが、あなたを包んでいますように。
悲しみや苦しみの苦い涙が、もう二度とあなたの頬を伝いませんように。
感謝と願いを込めてお祈りしています。

Happy Birthday! and Thank you for just being as you,always you are….


*****

1986.2.6.

マイケルは27歳。
前年の3月にリリースした「We Are The World」が世界的大ヒットを記録し、様々な賞を受賞する。
この後、ビッグアルバムBADを発売。それを引っさげ世界ツアーに出ることになる。
まさに絶頂期と言われていた頃。

その頃、東方の国で生を受けた1人の男の子が、やがてマイケルに憧れ、マイケルを目指して努力し、アジアのスーパースターと呼ばれるまでになった。

2009年。その彼が人生の岐路に立たされていた時、マイケルは天に召された。
翌年、青年は自身の大きすぎる苦しみを抱えながらも精一杯の敬意を込めて、遠いアジアの空の下、KINGへ追悼パフォーマンスを捧げた。

そして今も、マイケル・ジャクソンを目標に日々努力を続けている。


マイケルは亡くなってしまったけれど、音楽や仕事に対する情熱、子供達や弱者への優しい眼差し、世界への大きな愛、そんなマイケルの面影を、ユノの中に私は見ている。
そしてユノと同じようにマイケルを愛し続けてくれている人々の中に、マイケルは今も生きている。

スーパースターになることと引き替えであったかのように、あの頃から日増しに激しくなったバッシング。
少しづつ心を閉ざし始めたマイケルが唯一無防備に笑えたのは、子供達の前だけだった。
苦しんでいたマイケルを救ってくれたのは、いつも邪心のない心で接してくれる子供達だった。

マイケルは言っていた。誰よりも子供達に誉められることが嬉しいのだと。
彼らは目をキラキラさせて、何の見返りも期待せず素直に喜んでくれるから、と。

そんな子供達の中に、ユノやケント・モリやツアーオーディションを受けたダンサー達がいた。
マイケルをいつも支え続けてくれた子供達が、ちょうどあの頃のマイケル位の年齢になり、今、私達に最高のダンスを見せてくれ、次の世代の子供達に夢を与えている。
なんて素敵なことなんだろう。


生まれてきたことに意味があるのだとしたら、彼らの使命は間違いなく人々に愛と夢を与えることだと思う。


どうか彼らの上に神のご加護を…。
そして世界が愛で包まれる日が来ることを…。


God Bless You….





13:01 | MJ&U-Know | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

新生TVXQ 大成功のCome Back

東方神起の話題ばかり続いてしまいますが、嬉しい話が最近目白押しなので!

マイケル~、ごめんね。
あなたを敬愛する可愛い後輩が頑張ってるので、紹介させてください^^


先週金曜日のMステ、良かったですねー。充実した1時間を過ごせました!

2人になってから初めての日本でのテレビ出演ということで、かなり緊張してる?って感じたのは、ユノが座っている間ずーっと体をユラユラユラユラ左右に揺らしてたから。
隣のチャンミンにぶつかってましたよ?チャンミンはそれを敢えて無視していたみたいだったけど、ユノの緊張は十分伝わったんじゃないでしょうかねぇ。

足を組んで、一見かなりリラックスしてるのかなと思ったけど、あの揺れを見た時に「もしかして貧乏ゆすり!?」って気になって。
ああいうユノは見たことないし知らないんですけど、どうなんですか?あんなクセあるの?

おそらく極度の緊張ですよね?自分達の歌が終わった後にはほとんどユラユラしなくなったし。
あの強く逞しく男らしいリーダー=ユノが、もしも緊張でそうなっていたんだとしたら、それがどれだけのものだったか想像できますね。なんかこっちまで伝わってきてドキドキしましたよー。

しかし!!いざ自分達の出番になると、そんなことは一切まったく感じさせない完璧なパフォーマンスを披露してくれました。おみごとっ!!
さすがアジアのスーパースターという貫録、自信に満ち溢れた迫力あるパフォーマンスは圧巻でした!
スタジオの空気が一瞬で変わったように見えました。

セットやカメラワークも凝っていたし、番組全体が東方神起の再出発を祝福してくれているようでとても良い雰囲気。

歌い始める前、2人が手と手をがっしり握り合ってしばらくの間無言で見つめ合うシーン。
この時の2人の表情が忘れられません。

鋭い眼光でまっすぐにチャンミンの顔を見つめるユノ。
それをしっかりと受け止めて、一瞬目で軽く頷くチャンミン。

「行くぜ。俺達の決意、これまでの全てを全力でぶつけよう。」
「わかってる。見せてやるよ。」

こんな声が聞こえてきたんですよね~~。なんてカッコイイんだろう。
2人が力を合わせて乗り越えてきた様々な困難。それを思うと、胸がジンと熱くなってきて。
涙を抑えられなくなるようなとても感動的なシーンでした。

あの迫力ある激しいダンスを踊りながら、歌もあそこまでしっかりと歌いこなし、難しい日本語のラップも声のヴァリエーションを巧みに使い分けて聴かせてくれる。
彼らは、やっぱりスゴイです。ハイレベルな本物です。
一流のプロのプライドというものを見せてもらいました。

おまけに、ヴィジュアルもあんなに完璧だと更にパフォーマンスが映えますよね。
それも持って生まれた才能の一つであり、努力して身に着けたものと一体になって仕上がる芸術的な美しさ。
背が高くて顔が小さくて手足が長くて。神的9頭身が2人。文句なし。


個性的な力強いダンスと、個性的な音楽。
ありふれたものじゃないから強く印象に残ります。
日本語のラップも面白いなあ。なんだかついつい真似したくなる楽しさがある。
これがエンターテインメントなんですね。
一瞬でその世界に引き込まれてしまう。もう一度見て聴いてみたくなる。そして真似してみたくなる。

歌とダンスの完璧な融合。やっぱり私は何よりもそこに魅力を感じます。


終わった後、一緒に見ていた息子が一言、『すげぇ』
(因みにipodにもKeep your head downを落としてた)
スタジオにいた他アーティストさん達も、そんな表情をしてましたよね。
フランプールのメンバーの1人の口が『すげぇ』って動いてたと娘が言ってたんですけど、録画したのを再生すると確かに言ってるようないないような^^無理矢理かもしれないけどね(笑)
だけど、あの迫力を狭いスタジオ内で近くで見たら、やっぱり『すげぇ』ってなるのが普通だと思います。
いいなあ、あんなに近くで見てみたい。


それ以外にも、一生懸命話す日本語が可愛かったし、ユノの「アハハ」という大きな楽しそうな笑い声が聞けたのも嬉しかったし、「チャンミン、大丈夫?」って背中さすったり足をさすったりするお兄様っぷりも素敵でした!
チャンミンの笑顔も可愛いし、2人が仲良し兄弟みたいで本当に微笑ましかった。

日本での再スタートが和やかな雰囲気の中で切れたこと、本当によかったなと思います!
チャートの1位という発表を自分達の目で確認できたこともよかった^^
おめでとう!そして、素晴らしい姿を見せてくれて、ありがとう。


そういえば、以前記事にも書いた「アルバム世界チャート」
初登場が4位でしたが、2週目も堂々6位でベスト10にランクインしてましたよ。
3週目は、ちょっと下がって34位になってしまいましたが、いまだに50位以内に入っているというのはすごいと思います。
私の大好きな、あのLinkin Parkよりも上ってスゴイ!まぁLinkin Parkは14週目だけどね^^;

オリコンでも週間ランキングが1位で、外国人アーティストとしての初動売上の歴代2位を記録したとか。
ついでに1位も前作の東方神起だそうです^^
そして9作連続1位という新記録も更新したそうですね。

東方神起は、2人でも全く人気も実力も衰えを知らない。
それを証明してくれました!

今後の彼らの活躍がますます楽しみです。これからも応援してます!!



14:32 | 東方神起 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

コメントについて

コメントについて、ちょっとお詫びがあります。

このブログを始めて2年以上が過ぎました(驚き)が、つい最近、自分がドジをしていたことに気付いてしまいました;;
コメントを頂いた時、管理画面から1個1個チェックしながらレスしてるんですが、そこに「迷惑コメント」というタブがあるんですよ。FC2やっている人ならわかると思うんですけど。

「迷惑コメント」は管理者が自分で指定するとFC2に報告され、その後しばらくすると自動的に削除されるらしいんですが、今まで私は「迷惑コメント」として報告したコメントは1件もなく、迷惑だなったと思ったものは自ら即削除してしまっていたんですね。(と思ってた)

ところが、たまたまさっき、「迷惑コメント」のタブをクリックしてみたら、なんと何件も入ってたんですよ!
全く読んだ覚えも指定した覚えもないコメントが!
これは、まったく理由がわからないんですよね、読ませていただくと、別に普通のありがたい応援コメントばかりだったし。

もしかしたら、間違えてうっかり「報告」というボタンを押してしまったのかもしれないんですけど、そんなに続けて間違えたとも思えないんですよね。
NGワードとか指定した記憶もないし。なんでだろう?


というわけで、皆さんの中に、コメントを書いたのに全く反映されていなくて謎に思っていた方がいましたら、申し訳ありませんでした。決して問題があって削除したとか、コメントが気に入らなかったとかではないので、気にしている方がいたら本当にごめんなさい。
せっかく書いて頂いたお気持ちを無駄にしてしまったようで、反省しています。

今後は、「迷惑コメント」タブの方も必ずチェックするようにします!また間違えて移動してる可能性もありますからね。

何カ月も前のコメントを今頃承認したり、ついさっき返信したものもあります。大量に頂いた記事のコメントには返信できないままですが、気になる方はご確認いただきたいと思います。


もう、アホですね~…

12:47 | 徒然日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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