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東方神起 a-nationと燃えた夏。

<a-nation 10th Anniversary>
国内唯一にして最大級の“サーキット形式の野外フェスティバル”として、毎年20万人以上を動員している、というa-nation。

7/30=愛媛・8/6=福岡・8/13=愛知・8/20、21=大阪・8/27、28=東京。
5会場7公演。5週間に渡り毎週開催されてたんですね。すごいイベント!
その全てに、東方神起は毎回韓国から来日して参加していたわけですよ。
忙しい中、よく頑張りました!(保護者か) 本当にお疲れさまでした!!
ラストの東京2日間では「大トリ」を任されたそうで、そのことも各芸能メディアで大きく取り上げられていましたね。

私は残念ながら参加できなかったので、時間のある時にネットでライブの感想などを読ませて頂いていたのですが、とにかく東方神起は素晴らしかった!!という声が多くて嬉しかったです!

前の記事にも書きましたが、全7曲、5人時代のバラード曲やダンス曲を含めたセトリには、相当なプレッシャーもあったはずです。
単純に考えれば、かつては1人20%づつを担い100%で完成させていた楽曲達です。
つまり、あくまでも当時と比べれば戦力は半分以下、5分の2=40%になってしまったという見方もできるわけで、しかも5人での完成形のイメージは長いことファンの脳内に刷り込まれ、愛され続けてきたんですから、それを2人だけで挑戦することがどれだけハードルの高いものだったかは容易に想像できます。

更に、決して円満なメンバー3人の脱退ではなく、残った2人への誤解や風当たりは相変わらず強いまま。
正直、批判を受ける覚悟なしでは到底挑戦し得ないものだったのではと思いますね。

それでも、2人は挑戦した。そして見事にファンとその場にいた他の聴衆達を感動させた。
初回より2回目、2回目より3回目と確実に自分達のものにしていき、最後には、『東方神起は圧巻のステージだった。』とステージを見た音楽関係者に言わしめたのです。

2人でもやっていける。新しい東方神起の力を、その姿を、多くの人達の目の前で見せつけてくれたんです!
彼らの努力、信念、あきらめない心、そしておそらくあらゆる者達への大きな「愛」が生んだ、誇りに思うべき結果だったと思います。


会場には東方神起ファンはかなり多く、観客席とステージが一体になって盛り上がったのはもちろんのこと、他アーティストのファンまでもがいつのまにか一緒に体を揺らし声をあげて楽しんでいる、そんな光景があちこちで見られて感激したという話もたくさん聞きました!

もちろん、長時間の暑さの中なので、お目当てのアーティストが終わったら帰ってしまう人達も少なくなかったそうで、それは残念だけどそれぞれの事情があるでしょうから仕方のないことですよね。
でも、全てのアーティストの皆さんが、それぞれの思いを込めて全力で歌ったステージだっただろうから、できれば全部観ないと勿体なかった気もするなぁ。
と言いつつ、興味のないものを見続けるのはやっぱり苦痛というのはわかる…。


今回のライブで偶然にも東方神起のカッコ良さを知り、興味を持った人も絶対に増えたのではないでしょうか!
彼らの全力のハイレベルなパフォーマンスは本当に素晴らしく、人を魅了しますからね。(私も思わず吸い寄せられた1人)
それが本物のパワーなんだと思います。



ちょうど1年になります。
全く興味のなかった、いや、むしろどちらかといえば、一生聴くことも好きになることもないだろうと頭から決めつけ眼中になかった「東方神起」を、初めてちゃんと真正面から見て、衝撃を受けた日から。

私は、ロックやR&Bを聴いて育ってきました。静かなバラード系の曲が嫌いというわけでは決してないですが、やはりビートのきいた激しさや、思わず踊りたくなってしまうような曲の方が好きで、バラードでもロック調バラードというか、ギターの切ない響きやシャウトが入っているものが好きなんですよね。

当時の私の東方神起のイメージは、5人のハーモニーが綺麗なコーラスグループ。
興味はないながらもテレビから流れてくる歌を偶然耳にしたことはあったし、なかなか上手いなあとは思っていた。でも、顔も名前も全然知らなかったし、知ろうとも思わない、そんな感じでした。

つまり、真の東方神起を全く知らなかったんですよね。
静かなバラード曲を綺麗なハーモニーで歌えるというだけではなく、ロック調の激しい曲もR&B調のダンサブルな曲も歌い、ラップも上手、そして何よりもあれほどダンスが上手くパフォーマンスに優れたグループだとは思いもしなかった。
『これが東方神起なの?』と、本っ当にビックリした。そう、自分のイメージとのギャップに衝撃を受け、ただただビックリした。それしか言えないです。


何度も言いますが、特に一番私の目を引いたのは、ユノのパフォーマンスです。
ダンス、歌、ラップ、表情、観客への煽り方、受け止め方、それら全てを含めたパフォーマンスは、超一流。
若いながらもそれまで私が見てきた海外のアーティスト達に勝るとも劣らないステージ上での輝きを放っていました。

「なに、この子!こんな子、東方神起にいたの!?」
『呪文』のPVを見た時の驚きは、一生のうちでもなかなか経験できない程のものだったと思います。
大げさに聞こえるかもしれませんが、そういう出会いってなかなかないです。

もちろん全員が素晴らしいと思ったのは間違いないですが、東方神起がダンス・ボーカルユニットとして存在して行く中で、間違いなくこの人がいなければダメだろうと一番に感じたのがユノなのです。

そして、偶然にもその日から遡ること約5カ月前に愛するマイケル・ジャクソンの追悼公演に選ばれたその人が、このユノという青年だと知り、なるほどなぁと納得しました。同時に、勝手になにか運命のようなものを感じてしまったんですよね、マイケルが、寂しさを埋めるためにユノに会わせてくれたのかな、なんて。
その瞬間から、マイケルとユノへの感謝の気持ち、こんな素敵なアーティストに出会えてよかったというワクワクする気持ち、これからもっともっと彼らの音楽やダンスを知りたいという思いが湧きあがってきたんです。

で、今に至ります!(笑)



東方神起が5人から2人になり、今年再スタートを切りました。
メンバー1人1人、ファン1人1人の胸の中に、様々な葛藤や涙や熱い愛のエネルギーが渦巻いているのだと思います。

色々なしがらみの中にあっても、平等に時は流れ、現実は動いて行きます。
どうやって嵐のようなそんな流れの中で、自分を失わず、夢を見失わずに前進し続けていくのか。
その答えを彼らは探しながら、一歩一歩確実に大切なものを取り戻しつつあるのだと思います。


今回のa-nationでの東方神起もまさにそうですよね。
ずっと変わらない思いで東方神起を守りたいと願っていたユノとチャンミンが、理不尽にも出演できず唇を噛みしめた去年。
その前の年には、既に3人側の所属会社との紛争が始まっていて、とても憔悴しきった姿だったと聞いています。

長かった暗いトンネルをようやく自力で抜けだし、本来の場所に戻ってきた2人にとっての今回のステージは、きっと特別なものだったんじゃないかなと思います。
応援していたファンにとっても。


東京での大トリ2日間、この事に対しても様々な憶測やら愚痴やらが聞こえてきているようですが、そんなものは東方神起の2人には何の関係もないことです。それを言うなら彼らだって間違いなく被害者でした、ずっと。

それでも2人は何も言わずに堪え、全てを受け止め、今は笑顔で前向きに頑張っているから、私ももう何も言いたくはありません。
ただ、汚い裏取引やエゴや欲だらけの世界に、もうこれ以上彼らを巻き込むことだけはやめてください。
お願いします。

誰の気紛れであってもワガママであっても。
どんなくだらない言いがかりを付けられても。
結果として残るのは、2人が大変なプレッシャーとアウェイとも言える環境の中でさえ、素晴らしい評価と結果を残してくれたという事実のみ。そのプロ根性こそが、私が彼らに魅かれる理由なのです。


この夏の東方神起の素晴らしかったパフォーマンスと笑顔を、忘れずに大切に守っていきたいですね。
どんな理由があろうとも、結果的にユノとチャンミンはa-nationを締めくくるにふさわしい歌とダンスでフィナーレを飾り、熱い8月の日本に元気をくれたことは間違いありません!
それは曇りなき眼で見た多くの人が認めることです。

本物は見ればわかる。
これからも有無を言わさぬ実力に更に磨きをかけて、私達を楽しませてほしいです!


ありがとう、そしてお疲れ様、東方神起!


そして、もうすぐ9月!
SMTにニューアルバムにツアー!!
楽しみにしてます!!




※9/10 追記
たくさんの拍手、コメントありがとうございます。
リンク許可のご要望をいくつかいただいておりますが、このような文でよろしければご自由にどうぞ!
一言リンク先を教えていただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします!

コメントへの返信はお待ちくださいね!





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16:38 | 東方神起 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Happy Birthday,Michael & Thank you,Frank Dileo

Michael, Happy Birthday 53rd!!

53年前の今日、8/29、インディアナ州ゲイリーでマイケルは生まれたんですね。
その時、その小さなbabyがこんなに世界を魅了し続けるスーパースターになるなんて誰が知っていたでしょうか。
そう考えると人生って不思議です。

偉大なるスーパースターが与えてくれたたくさんの夢、愛、希望。
この日がなければ、私達はそれらに触れることが出来なかったんだと思うと、今更ながら深く感謝をせずにはいられません。


私は、命日よりもこの日を大切にしたいと思う気持ちが強いんです、亡くなった今でも。
6/25は忘れたい日・・・。8/29は、ずっと覚えていたい日。
だけど、どちらの日もマイケルを思い、『ありがとう』と伝える日には違いないんですよね。
命日は悲しい日でもあるけれど、その人が違う世界に生まれ変わった日であるということ。
そう考えるのが正しいのかもしれません。

始めの日と終わりの日。
どちらも大切な日。


もうこの世界ではその姿を見ることは出来ないけれど、ずっと私達の中に生き続けているから、私達はマイケル、あなたのBirthdayを毎年お祝いします!
ゲイリーでは、今年も大きなパーティーが開催され、プリンス、パリス、ブランケットの3人も、ジョーやキャサリンと共にダディのBirthdayを祝ったそうです。
Happy Birthday,Michael!!


マイケル、この世界に生まれてきてくれて、そして闘い続け、夢を与え続けてくれて、本当にありがとう。
あなたの勇気と強さと愛に、永遠に感謝します。




**********


そして。
旅行中に、とても哀しいニュースがありました。
長年マイケルのマネージャーを務め、パートナーとしてサポートしてくれていたフランク・ディレオが、8/24、63歳で亡くなったそうです。
本当にビックリして、ショックでした。

良い時も悪い時も、マイケルの傍にはフランクがいてくれた。
途中、ちょっとした気持ちのすれ違いもあったかもしれないけれど、最後にマイケルが信頼し頼ったのは、やっぱりフランクだったんだと思ってます。

いつもマイケルの隣で、どこか人懐こく貫録たっぷりな姿で寄り添っていたフランク。
葉巻をくわえて愛嬌たっぷりに笑う姿しか、今は浮かんできません。

最後まで色々あったけど、いつもマイケルの為に頑張っていたフランク。
裁判の時も、そしてマイケルの最期の時も、見守っていてくれたフランク。

お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
どうぞ安らかに・・・。


絶対に天国でマイケルと再会しているでしょうね。
2人が笑顔でハグし合っているといいな・・・。

左から、ジョン・ブランカ、MJ、フランク・ディレオ
Branca-MJ-Dileo_1.jpg
-Michael Jackson com.
http://www.michaeljackson.com/us/news/estate-michael-jackson-remembers-frank-dileo


ありがとう、フランク 




12:08 | MJ&me - 日々のMJ語り | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

とりあえず、ただいま!

お久しぶりです!!
2週間ぶり?あまりにも久しぶり過ぎて懐かしい位だよ、このブログ(笑)
マイケル~~~、ユノ~~~、元気だった?

実はこの1週間ほど海外にいたので、その間は全くwebも繋げなかったんです。
携帯から繋ぐとお金もかかってしまうし、PCも持っていかなかったし。
日本のニュースも全くといっていいほどシャットアウトしていたので、今はまだ時差ボケ状態で、世間の話題についていけてません^^;

いない間にまた大地震がないといいなと、それだけは気にしていたんですけど、大丈夫だったみたいでよかったです。
島田紳助がどうしたとか、管総理がやっと、とかね・・・。
まぁ、よかったですね(爆)


そんなわけでずっと放置状態のブログにもかかわらず、訪問してくださったり留守中にコメしてくださったり拍手してくださったり、ほんと、ありがとうございます!!
感謝の気持ちでいっぱいです!

コメントをくださったみなさん、レスは必ずいたしますが、もうしばらく、もうしばらくお待ちくださいませっ!
ごめんなさい!


それから、お世話になっているブログ様へもご挨拶にいかなければ!!
るにさ~ん、さっきちょこっとお邪魔しました(照)
色々といつもありがとうございます!
もうちょっと待っててくださいね~~^^

マイケル情報もユノ情報もチェックしないと。
どんな素敵なニュースが待っているのだろうか?ワクワクw


それにしても・・・、こんなバタバタ状態で来週のSMTにちゃんと参加できるのか!!
いや、それだけはなんとしても!!
少し落ち着かないと!



それではまた後ほど。




11:35 | 徒然日記 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

a-nation 東方神起2人の新しい夏!

8月後半から1週間ほど旅行に行くので、今はその準備や仕事のやりくりにバタバタしてます。
行くのは楽しみだけど、前後のそういうのがちょっと面倒なんだなぁ。

そして、それが終わって9月に入ると、いよいよ待ちに待ったSMT!!東方神起に会えるのです!
あと約3週間。神がかり的に美しいと言われる生ユノをこの目で見られる瞬間が刻一刻と迫っています!

その前に今彼らは、エイベの野外フェス「a-nation」で日本各地を飛び回り、韓国と日本を行ったり来たりしながら頑張ってますね。
このa-nationも時間さえ合えば行きたかったんですけど、残念。

選曲がすごく良いらしいですね!
Why?KYHD、SuperstarというRe Startした東方神起の2曲の他に、Rising Sun、時ヲ止メテ、Stand By U、Summer Dream、Somebody To Love、でしたっけ。5人時代の人気ナンバーを5曲も!
ずっと愛され続けている彼らの名曲を、たくさんの思い出と共に2人になっても守っていきたいっていうユノとチャンミンの強い想いと決意を感じますよね。
今まで大切にしてきた、そしてこれからも変わらずにいたい「東方神起」への深い愛なんだろうな。

5人で完成していた楽曲を、2人で再構築してもう一度完成させなければならない。そのプレッシャーは相当のものだったんじゃないですかねぇ。まして、機会さえあれば二人の足を引っ張ったり、なにかとイチャモンを付けなきゃ気が済まない人達も信じられないけどいるみたいだし。

だけど、そんなくだらない妬みや逆恨み的な悪意なんて、常に目標を高く掲げている2人にとってはとるに足らない雑音、いや、それさえも前進する為のモチベーションに変えてしまっているように見えますね。
本当に清々しいほど一生懸命で、胸が痛くなるほど頑張ってて。
そして最終的には、見事なまでの新しい完成形を私達に届け、驚かせてくれるんです!
日々進化しているそんな2人のパフォーマンスをリアルタイムで楽しめるなんて、本当に幸せなことです!


・・・これは前から気になっていたことなんですけど。
5人時代の東方神起の楽曲を、コンサート等でユノとチャンミンが歌うことに対して、『5人の歌なのに2人で歌うなんておかしい。許せない。3人の方は歌っていないのに』とかいう、全く筋の通らない訳のわからない文句を一部のJYJファンの方達から時々耳にしますが、それってあまりにも自己中で我が儘な言い分過ぎませんか?もはや言いがかりでしょう、そういうのは。

まず、JYJの3人は、残念ながら今は東方神起の歌を公式に歌える立場じゃないですよね。自ら東方神起の存在する場所を否定し、説得にも応じず、東方神起の名を捨てる覚悟で新しい夢を追って去って行った人達ですから。
韓国、日本の両事務所と係争中の3人が東方神起の歌を歌うことは許されるわけもない。「歌わない」のではなくて、当然「歌えない」だけです。比べること自体おかしな話です。
そんなことは当人達だってわかっているはずですよ。悲しくても仕方がないという、自分達の立場をね。
ファンの方が筋違いのおかしな抗議をしたら、逆に彼らの印象を悪くすることになってしまいます。


対してユノとチャンミンはSMEで生み育てられた「東方神起」のメンバーです。過去も現在も未来も。
東方神起が自分達「東方神起」の楽曲を歌うことに何の問題がありますか?

あるとしたら、本人達の心の問題だけ。2人にとって辛い思い出が蘇るだけなら、きっと傷が癒えるまでは歌えなかったでしょう。
でも2人は歌ってくれた。おそらく深い傷を本当の意味で癒す為に、勇気を持って立ち向かったんでしょう、東方神起である為に。

現実をポジティブに、素直に受け入れることによってしか、新しく拓けない道があります。
2人で東方神起の名を守るという決断も、こういう批判さえ視野に入れた挑戦も、敢えて茨の道を選んで進んでいるように見えて心配に思うこともありますが、そうやって彼らは一つ一つ納得しながら着実に人間としてもアーティストとしても成長し、栄光への階段を昇ってますよね。

でも、彼らが頑張る1番の理由は、自分達自身の為というより、やっぱり応援してくれている全ての人達の為に。
誰よりも待っていてくれたファンの喜ぶ笑顔が見たいからだと思うんです。
そういう人達ですよね、ユノとチャンミンて。誠実で真面目で優しくて。


そんな色々な想いのこもったパフォーマンス、精一杯応援して楽しまなきゃもったいないですね!
彼らの決意と挑戦を、魂を込めて応援してあげたい気持ちでいっぱいです。


次は明日なんですね、名古屋でのa-nation!
暑さなんて吹っ飛ばすような熱く盛り上がるステージになること間違いなし!

東方神起はもちろん、一緒に出演する他アーのみなさんも頑張ってください~~
名古屋の夏は死ぬほど暑いからなぁ。
参加するみなさん、倒れないように楽しんでくださいね!


あぁ~~、うらやましい!!!



17:51 | 東方神起 | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

音楽の力!FNS歌謡祭

FNS歌謡祭見てます。懐かしい名曲盛りだくさんで楽しい!

ちょうど東方神起がステージに立って(なぜか貴乃花親方の隣で(*^o^*))、元気が出る曲を答えるちょっと前から見てたんですけど、ユノ、またまたマイケルの曲、「JAM」を選んでくれました
もぉ、どんだけマイケルが好きなの~(^o^)
ありがとう、ありがとう、ありがとう
いつもマイケルをリスペクトしてくれて。


スマスマのコラボ映像特集も見応えありましたね~!
コールドプレイの出演は見逃したので嬉しかったし、オリビア・ニュートンジョンも出てたんだ?
大物海外アーティストがいつも結構出てくれるので要チェックな番組です。スゴイなSMAP!

これ見てて思い出したのは、マ様のこと。
マイケルがサプライズで出演したあの日のことを私は忘れない。SMAPもそうだと思う。
ちょっとでいいから映像見たかったな、歌ってないけど。
あの日、歌を歌ってくれてたらとんでもないお宝映像になってたよね。そういう姿を二度と見れないのは寂しいな。


それにしてもこの『日本を勇気づける名曲ベスト200』
新旧全くバラバラで、何を基準に選んだのかはさっぱりわからないけど、予想以上に見応え、聴き応えがありますね。日本の歌にも色々なジャンルがあり、忘れかけてたその良さを再認識した気がします。

亡くなった父が私が小さい頃に口ずさんでいた歌や、小学生の頃フリ真似した歌、好きだったアイドルの歌もたくさん。懐かしくて心があったかくなりました。

音楽ってやっぱり最高!!
Thank you MUSIC!!
がんばろう、ニッポン!

まだまだ続いてます。あとはどんな曲が出てくるかなぁ?

私が勇気が出る曲を1曲だけ選ぶとしたら、たくさんあるから悩むけど、日本ではまず佐野元春の『SOMEDAY』かな。大好きです。

~いつかは誰でも愛の謎が解けて一人きりじゃいられなくなる。
だからもう一度あきらめないで。真心が掴めるその時まで。
SOMEDAY この胸に誓うよ~

救われれましたね、この曲には。

あ、私、洋楽だけじゃなくて日本の歌でも好きな曲たくさんありますよ。最近の歌はあまり知らないけど。

さてと続きを見ます!

〈追記〉
えっ!?
東方神起、あれだけ?せっかく来てたのに歌わなかったの?
どうだったんですか?後で録画見てみるけど、だとしたらもったいない~。
ユノ達にとっては退屈だっただろうね;(爆)

22:31 | 徒然日記 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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