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続・マーレー訴追 誰が本物のBADか?

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昨日のマーレーに関する記事に、たくさんのコメントや拍手、ありがとうございます。
皆さんがマイケルのことをどれだけ真剣に見守っているのかがよくわかりました。

で、昨日の続きを少し。
本当はもうこの話には耳を塞ぎたいくらいで、とても辛くて、こんなこと全て嘘で消えてなくなってしまえばいいと思っている。
でも、マイケルの家族は今、辛さに必死に耐えて、正義の為に闘っている。ファンとしては、それを見守り、力になれるようにできることはしなければと思う。

2005年の最悪の裁判の時、私は逃げていた。辛い話には耳を背け、ただ正義は必ず勝つとだけ信じて遠くから眺めていただけだった。その時のことを後になってとても後悔した。もっとマイケルの為に出来ることがあったはずだと。
あの時と違うのは、この裁判に勝っても虚しさだけが残るということ。マイケルが戻ってきてくれることは、もうないのだから。でも、必ず正義は果たされなければならないし、マイケルの名誉は守らなければならない。その為に、今回は逃げていないでしっかりと真実と向き合って見守っていくべきだなと、皆さんからのコメントや拍手を見て改めて思った。


■昨夜のニュース番組で、裁判所に入っていくマーレー医師に向かって「マイケルに正義を!」と叫び、マイケルコールをするたくさんのファンを見た。世界中から、マイケルを想うファンが正義の為の抗議行動に集結したようだ。
事前にジョーがファンに対して、『マイケルのように優雅さと品位をもって(with the grace and dignity he deserves)行動しなければなりません』という声明を発表していた。

■「傍聴席ではジャクソンさんの両親と兄弟姉妹4人が審理を見守った。兄のジャーメイン・ジャクソンさんはマレー医師の罪状について尋ねられると『不十分だ』と不満を漏らした。」― CNN

■帰りの車に乗り込む時マイクを向けられたジョーは、『マイケルは殺されたんだ』と言い残していた。

昨日書いたラトーヤのコメントも含めて、マイケルの家族は、マイケルは「殺された」と考えている。
マーレー医師と、あるいはその背後にいる「何者か」の存在を疑っているようだ。

一方、マイケルが薬物中毒に陥っていた事も間違いないようだ。
マーレー医師は、薬物中毒であったマイケルから、どんどん強い薬を求められ、それを「断り切れずに」処方してしまった、と主張している。



あの夜の出来事について、昨年末の時点でのある報道の内容を抜粋して紹介します。
日本ではこのような報道のされ方だったということを知っていてください。
しかし、注意しなければいけないのは、あくまでもマーレーの証言に基づいた見解だということです。
あの場にいたのはマーレーだけ。いくらでも都合のいいように話を作れる状況です。本当にマイケルが「せがんだ」のか?真実は、必ず明らかにしなければ。
どこに嘘や罠があるのか、報道はどこまで信じられるのか、そのことを常に疑いながら読む必要があります。


「King of Pop」を死に追いやったのは、白濁色の液体だった。― 産経新聞社記者佐々木正明氏blogより

「ミルクをくれないか」-。不眠症に苦しんでいた50歳のスターはそう懇願して、米ロサンゼルス市内の自宅で専属医に麻酔薬「プロポフォール」の投与をせがんだ。そして、深い眠りにつき、二度と目を開くことはなかった。
これまでの捜査当局の調べから、ジャクソンさんの死亡時のプロポフォールの血中濃度は、「致死量レベル」にあったことが判明している。ロサンゼルス郡検視局は、検視の結果、6種類の薬物が検出されたことを公表し、ジャクソンさんの死は、複数の薬剤の過剰投与による「他殺」と結論づけている。

ジャクソンさんは当時、不眠症に悩まされており、「ミルク」と名付けていたプロポフォールを睡眠の助けとしていた。マーレー医師も、ジャクソンさんに雇われた09年5月に、通常の薬局で100㍉㍑のボトル5本を853ドルで購入していた。
プロポフォールは、「ディプリバン」の商品名で知られ、通常、手術の際の麻酔薬に用いられる。睡眠薬としての投与は、適切な使用方法ではないものの、米国では規制薬物に含まれていないのが現状だ。

専属栄養士は「マイケルはディプリバンの中毒状態にあった」と証言する。マーレー医師も医学的見地から徐々に投与量を減らし、プロポフォールの依存体質から脱することを考えていた。
捜査当局がマーレー医師の証言をもとに、ジャクソンさんが亡くなった6月25日の様子を詳細に調べている。ジャクソンさんは当時、再起をかけた復帰公演のリハーサルに臨んでおり、極度の疲労を抱えていた。そして、コンサートが近づくにつれ、ますます眠れなくなっていた。

22日と23日、マーレー医師はプロポフォールの量を減らし、抗不安薬のロラゼパムとミダゾラムを複合した薬剤を投与して、ジャクソンさんを眠らすことに成功していた。
しかし、24日夜、ジャクソンさんはなかなか寝付けなかった。
日付が変わり、翌25日午前2時、マーレー医師は2ミリグラムのロラゼパムを投与した。しかし、薬の効き目はない。
午前3時、今度は2ミリグラムのミダゾラムを静脈注射で投与した。2時間後、ジャクソンさんはまだ目を覚ましており、今度は2ミリグラムのロラゼパムを与えた。
外はすっかり明るくなっていたが、それでもジャクソンさんは眠ることができない。午前7時30分、マーレー医師は再び、2ミリグラムのミダゾラムを静脈注射する。
マーレー医師はこの時点でも、ジャクソンさんを寝室に1人にすることはせず、ベッドの側にいたと述懐する。「私はマイケルの脈と呼吸の様子を看ていた」という。

度重なる薬の投与にもかかわらず、ジャクソンさんの〝長い夜〟は終わらなかった。ジャクソンさんはマーレー医師に何度も「ミルクをくれ」とせがんだ。
そして、午前11時ごろ、マーレー医師はジャクソンさんの懇願を断り切れず、25ミリグラムのプロポフォールを投与した。ジャクソンさんはついに目を閉じて、睡眠に入ったようだった。
マーレー医師はそれでもジャクソンさんのベッドのそばにいたという。ただ、「トイレに入るために2分間だけ部屋を離れた」と証言している。

マーレー医師の携帯電話には、25日午前11時18分から午後零時5分までの47分間、3人の相手と通話していた記録が残っている。しかし、その会話がジャクソンさんの部屋だったか、それとも別の部屋だったかは明らかになっていない。
マーレー医師が浴室から戻ってくると、すでにジャクソンさんは息をしていなかった。懸命の蘇生措置を行ったという。午後零時22分、救急救命士がジャクソンさんの家に到着した。しかし、もうすでに手遅れだった。直接の死因は心臓発作だった。

AP通信がさらに、検視の結果を明らかにしている。死亡時のジャクソンさんの身長は約180センチで、体重61.6㌔。関節炎の症状があり、慢性的な肺の炎症を患っていたが、致命的な症状ではなく、50歳の男性としては、健康体だった。

プロポフォールも病院では、鎮痛剤として使われることもあるという。専門家によれば、少ない頻度で、適切に投与されれば非常に安全な薬の部類にはいるという。米CNNによれば、過去10年間で、プロポフォール乱用の例はほとんどないとの報告がある。
しかし、一方で、利用頻度を高めれば、依存症にかかりやすい薬でもあり、過剰に投与すると血圧の低下や呼吸困難を招く恐れもあるという。そのため、ジャクソンさんが鎮痛剤の依存体質から、「より安全」という理由でポロポフォールに手を伸ばし、使用回数を増やしていったのだとすれば、自ら死への階段を上っていったことも指摘できる。

そして、現役復帰のためにリハーサルで身体を酷使したことが「眠れぬ夜」を呼び、最後の引き金を引いた-。フロリダ大学の毒物学専門家、ゴールドバーガー医師は、「検死官がジャクソンさんの死を他殺と言うのはあまりにも大胆すぎる」と指摘している。

マーレー医師は11月、ジャクソンさんに雇われるまで勤務していたヒューストンのクリニックで職場復帰した。高額な訴訟費用のために借金があり、稼がなくてはならないという。英タイムズ紙によれば、マーレー医師は「私は間違ったときに、間違った場所にいた」と言って、泣き崩れたという。



ここで一つ問題になるのは、マイケルがあの時点で薬物依存症だったというのは本当なのかどうか?
それについては、哀しいことに事実だったというしかない。
以前も危機的状況に陥ったことがあり、その時はエリザベス・テイラーやエルトン・ジョンに助けられた。
しかし残念ながら、その後も依存症から抜け出ることはできなかったということになるのだろう。私達にとって最も信頼できるジャネットの告白(09/11月)がある。

「マイケルさんの薬物の使用について聞かれたジャネットは、『愛する人がそういう状態になったときは、ほっとくわけにはいきません。家族で何度かやめさせようとしましたが、うまくいきませんでした』と、ジャネットはいう。
家族がどんなに説得をしても、マイケルさんは自分が薬物中毒であることを認めなかったらしい。『彼は、わたしたちの行動は愛情があるからこそのものだとわかっていました。でも、中毒の人は認めたがらないものです。今日、ここであなたの質問に答えているのが、わたしではなく、マイケルだったらどんなによかったか』と、グッドモーニング・アメリカの司会者ロビン・ロバーツに語っている。

マイケルさんの兄ティトもマイケルさんを薬から立ち直らせようとしていたことを今年初めに明らかにしている。『マイケルは黙認をする人に囲まれていた。人によっては、他人の健康よりも自分の仕事の方が大事だという人もいる。家族もそれに直面したよ。僕たちに弟の様子をチェックさせるよりも、自分たちの給与の方が大切だと考える従業員や警備員もいた』と語り、自分たちの意思ではどうにもならなかった様子が伺える。」― BANG Media International


*~*~*~*~*~*~*

マーレーの供述が事実としても、医師として危険を承知の上で致死量レベルの薬物を投与するとは…。
「無罪」を主張するなんてあり得ないし絶対に許せない。相応の罪を認めて刑に服するべきだ。
多額の報酬目当てで、医師として本来持つべき魂を悪魔に売ったとしか思えない。マイケルを救うのは、そんな方法では絶対になかった。

ただ、「殺人罪」はこのままでは難しいのかなとは思う。

しかし、もしもジャクソン家が疑っているように、マーレーがどこかで「嘘」を言っているとしたら。
何者かの画策により、故意にプロポフォールを致死量投与していたとしたら。恐ろしいことだが、マイケルは殺されたということになる。その後のマーレーの供述にはいくつかの食い違いも見られ、全て信じることはできないのが事実だ。

上に書いたティトの言葉が重い。黙認していた人達。それはマーレーも含めてなんだろうが、とにかくマイケルが働いてお金を稼ぐことが最優先だった人達が彼の周囲には相変わらず多かったということだ。本気でマイケルの体を心配してくれていた人がもっといれば…。あの93年の示談の件を思い出すような状況。みんな人一人の命よりも自分のお金が大事、か。あきれてしまう。黙認=殺人だとすれば、マーレーの行為も当然そういうことになる。ジャクソン家の主張には、そういうことも含まれているのだろう。


それにしても、マイケルの薬物依存は哀しすぎる。なぜ彼がそうなってしまったのかを考なければいけない。
一番裁かれるべきなのは、マイケルをそこまで追いつめてしまった「何か」「誰か」だ。当事者はどう考えているんだろう?すぐそこにいるいい加減な報道ばかりしていたマスコミもね。

そして、そうまでして子供達やファンや地球環境の為にもう一度自分が立ち上がろうと、愛と夢を届けようと、頑張ってくれていたマイケルの想い。絶対に忘れてはいけない。
彼の苦しみを考えると、ただただ喜んでいてよかったのだろうかと考えてしまうファンがいても当然だと思う。

でも、それをしてはいけないんだと私は思う、辛くても。
マイケルは私達の喜ぶ姿が見たくて、愛を返したいと言って頑張ってくれていたのだ。だから、余計な先入観は抜きで、マイケルが見せてくれた最高のパフォーマンスを素直に楽しむべきなんだと思う。そうしなければ、マイケルがあんなに努力してくれた意味がない。私達はマイケルからの最後の贈り物を、あんなに素晴らしいパフォーマンスを、心から称えて、楽しんで、ありがとうって笑っていていいんだと思う。だってマイケルがそれを何よりも望んでいたのだから。


肝心の今後の裁判については、司法の正しい判断を信じて待つしかない。
全ての真実を早く明らかにしてほしい。特に、もしもこれが事故ではなく事件だという疑いが少しでも残っているのなら、徹底的に調べて暴いてほしい。
最終的な結論が出た時、家族やファンが納得できるものであることを願う。それでもマイケルは決して帰っては来ないけれど。真実がうやむやなままではマイケルも救われない。


早く全ての余計な雑音から解放されて、マイケルの才能だけにゆっくりと浸っていたい。
天国のマイケルが、安心して笑っていられますように。

マイケル、あなたの家族を見守っていてあげてください。
真実を、愚かな人間達に示してみせてください。
亡くなってからもあなたの力を頼らなければならないほど情けない人間だと認めます。
でも、今でも、あなたの大きくて純粋な力を、多くの人は必要としています。
どうか、見守っていてください。

マイケル、戻ってきてほしいです。
もう一度あなたに会いたいです…。

We love you, and want you ,Michael.



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12:22 | コンラッド・マーレー裁判関連 | comments (7) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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Comments

# 感謝
ただ、ただ、sayuさんに感謝致します。マイケルは私達が忘れない限り生きています。 「今までだって、実際マイケルに会って会話したり、コンサートツアーに参加して、世界を回ったわけではないでしょ。だから、マイケルの存在は何一つ変わってないはず。むしろ、マイケルは永遠にマイケルを愛するすべての人の傍に住んでいるくれているはず。マイケルは愛の中に存在します。そう、sayuさんのような方の愛のなかに抱かれて、微笑んでいるはずです。
by: mimi | 2010/02/10 13:39 | URL [編集] | page top↑
# 光と影
昨日は私の混乱したコメントに、暖かいお返事を頂きありがとうございました。
辛過ぎて直視したくなかったマイケルの苦しみが、昨日の記事でドン!と目の前に落ちて来た感じでした。

今、ファンが泣いたり悲しんだりする事をマイケルは望んでませんよね。

彼が与えてくれた愛と喜びを祝福して、彼が命をかけて伝えてきたメッセージを引き継ぐ事。それが私達が果たすべきマイケルとの約束だと分かっているのですが…。
でもたまらなく寂しくなる時はありますね!これはもうしょうがないです。
これからも勿論ずっと彼の音楽や作品を心から楽しんでいきます。

なんたって最高にカッコいいんですもん!我等がマイケルは!

またマイケルについておしゃべりしに、こちらにお邪魔していいですか?
by: ソフィア | 2010/02/10 21:43 | URL [編集] | page top↑
#
sayuさんのおかげでたくさんのマイケルのことが知れて
嬉しいです。感謝します。
お医者さん一人に責任を負うのはどうなのか?
ってsayuさんの記事を読んで私もそうだなぁと
なんか反省してしまいました。
みんなにも責任がある。。そんな気がしています。


CDのお勧めありがとうございました。
コメントを読んだ日には、this is itのアルバムを買っていました(笑)sayuさのお勧め通りのことをしてました。

ずうずうしくすみませんがこのアルバムに収録されている
歌は、this is itのために収録されたものなんでしょうか・・・?
CDを持っていないため比べることができず
もやもやしています。
よかったらお時間のある時におしえてください。
by: モモ | 2010/02/11 11:48 | URL [編集] | page top↑
# 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: | 2010/02/11 18:04 | URL [編集] | page top↑
# >mimiさん☆
おはようございます!いつも温かいコメントをありがとうございます。
そうですよね、マイケルは心の中には永遠に生きてます!
mimiさんがおっしゃるように、幸せそうに微笑んでいてくれたらいいなあと思います。
それが、私達ファンにとって何よりも幸せなことですよね!いつもそんな風に考えられたらいいんですけど、時々無性に寂しくなったり、マイケルがかわいそうになったりしてしまうんです;でも、きっと天国はずっと良いところでしょうから、幸せに違いないんですよね!本当に笑っていてほしいなあ。
by: sayu | 2010/02/12 09:05 | URL [編集] | page top↑
# >ソフィアさん☆
こんにちは!
私も同じです。マイケルの為には笑っていることが一番なんでしょうけど、悲しくなったり寂しくなったり泣いてしまったり、まだまだ情緒不安定な日々が続いてます。
マイケルの為に、できることはどんなことでもしたいと思ってるんですけど、なかなか難しいですね;

そうですね!遺してくれた素晴らしい作品をおもいっきり楽しみましょう!!マイケルはきっとそれを一番喜んでくれると思うし。

なんであんなにカッコよくて可愛くて歌がうまくてダンスも最高で人間としても最高で…、って止まらなくなります!(笑)

もちろんで、ぜひぜひ、いつでも遊びに来てくださいね!!色々語り合いましょうvv
お待ちしています!返信は遅くなることもありますけど、その時はスイマセン;
by: sayu | 2010/02/12 09:14 | URL [編集] | page top↑
# >モモさん☆
こんにちは!
質問を頂いたのに遅くなってしまってゴメンナサイ;;
土日祝日はなかなかブログができず(会社かっ)、返信もできないことが多いのでスイマセン。気長に待って頂けたら嬉しいですvv

ところで、CDの件は無事に解決されてしまったようですね!良かったです!
マイケルの最新の声のもので収録されていたら最高だったんですけど、あれはオリジナルを順番通りに並べただけなんですよね。Tis is it だけは亡くなった後に発見された音源を編集して初めてCD化されたものですけど。
それでもコンサートを楽しんでいるようで嬉しくなりますよね!ただ、ヒール・ザ・ワールドを入れても良かったのにと思うんですけどねー。
他にもたくさん良いアルバムがあるので、是非聴いてみてください!!

またいつでも気軽に遊びに来たり、遠慮なく質問したりしてくださいね!
これからも一緒にマイケルを愛し続けましょうvv
by: sayu | 2010/02/12 09:24 | URL [編集] | page top↑

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