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遂に翻訳本出版決定!!93年・児童性的虐待疑惑の真相(追記あり)

今回はとても素晴らしい BIG NEWS があります!

09/12/16に書いた、「93年の冤罪-是非、翻訳本を!!」
この中で紹介し、是非翻訳本を出版して欲しいと書いた「Redemption: The Truth Behind the Michael Jackson Child Molestation Allegations(贖罪:マイケル・ジャクソン児童性的虐待疑惑の背後の真実)」が、ついに出版されることになりました!!(訳者の方は、前回の記事に書いた方とは異なります。)

邦題は、
「救済--マイケル・ジャクソン児童性的虐待疑惑(1993年)の真相」

redemption.jpg
2011年1月発行予定で、定価1,995円(税込)15%off=1700円で11/1予約受付開始です!

※(10/30追記)
11月1日~11月30日まで、書店&アマゾンでの販売に先駆けて
15%オフで予約販売予定です(弊社ウェブ上でのお申込みになります)。
1995円(税込)のところ、送料込&税込で1700円となります。
発送は、来年1月4日からヤマトのクロネコメール便にて
順次発送を予定しています(書店での販売は来年1月11日頃(都市部)からの予定です)。


詳しくは、この邦訳本の出版元、「Medical Perspectives 株式会社」のHPへ!

こちらが原書
Redemption: The Truth Behind the Michael Jackson Child Molestation AllegationsRedemption: The Truth Behind the Michael Jackson Child Molestation Allegations
(2004/01)
Geraldine Hughes

商品詳細を見る
1993、MJを児童虐待容疑で訴えた少年の父親が雇った弁護士の秘書、ジェラルディン・ヒューズによる告白本。彼女の職場では、マイケル・ジャクソンから大金を得る恐喝計画を企てているとしか思えない出来事が起こっていたという。― なぜ、こういうMJに有利なものは無視され続けているのだろう?是非、日本語訳本の出版をしてほしい。

***********

本当に素晴らしいニュースで、早く皆さんにお知らせしなければと思いました!!

◆マイケルの父親、ジョー・ジャクソンからも邦訳本へのメッセージが届けられました。(11/5追記・11/1付け)

日本の皆さまへ

『救済 ― マイケル・ジャクソン児童性的虐待疑惑(1993年)の真相』
(邦訳版)が発行されることになり、日本の皆さまにこの偽証に関する真相について
知っていただけることを心より嬉しく思います。

私を含めてジャクソン家一同、ヒューズ女史による本書をお薦めしています。
この偽証の裏にあった恐喝の企みについて知っていただくことは、
マイケルだけでなく、マイケルの子供たち、ジャクソン家一同、そして
ファンや支援してくださっているすべての方にとって、
非常に重要なことなのです。

今は亡きマイケルに代わり、本書を手に取ってくださった皆さまに
心より深くお礼申し上げます。

愛を込めて
ジョセフ・W・ジャクソン




原告側の偽証(1993年)を暴き、
マイケル・ジャクソンの無実を「証明」する!


本書(原題:Redemption:Truth Behind the Michael Jackson Child Molestation Allegations)はマイケル・ジャクソンに対して起こされた1993年の児童性的虐待疑惑における彼の無実を、可能な限りの角度から検証したものです。
 著者は、その訴訟が起こされたまさにその時期に、原告側弁護士事務所に法務秘書として勤めていました。

 1993年事件では、検察は最初からマイケル・ジャクソンを有罪と決めつけ、原告の少年とその父親が訴えた内容が事実かどうか十分な検証を行わなかっただけでなく、起訴することに躍起となり、マイケル・ジャクソンにとって有利な証拠を意図的に隠しました。 

また、メディアは、あたかも性的虐待が実際にあったかのように、あらゆる卑劣な手段を使って書き立て、報道し続け、史上最も成功したスーパースターをその頂点の座から引きずり降ろしたのです。 

この莫大な税金と長時間をかけた、歴史上、類をみない大がかりな刑事捜査でも、検察側は結局マイケル・ジャクソンを起訴するに足る証拠など何も見つけられませんでした。もともと最初から何もなかったのです!

 無実の偉大なスーパースターに集団で襲い掛かり、彼にとって耐えられないほど辛い試練の始まりとなった、1993年訴訟の舞台裏で、一体何が起こっていたのか、なぜ和解の道を選択せざるを得なかったのか、読者自身の目と心で、ぜひ真実を見極めていただきたい、それが著者の目的であり、切なる願いです。
 (「訳者まえがき」より抜粋 )



あぁ~、もう感無量です!!やっと願いが叶ったという気持ち。
この問題を取り上げ出版してくださるMedical Perspectives社の方々に、心から敬意と感謝を捧げたいと思います。本当にありがとうございました!

実は、私がブログでこのことを訴えていたことを気にかけてくださって、出版決定のお知らせをわざわざ頂いたんです。私はこの知らせを受取り、驚きと感動で胸がいっぱいになりました。
マイケル、ついにやったよっ!!と心の中で何度も叫びましたよ。
これでもっともっとたくさんの人達が、マイケルへのくだらない偏見を解いてくれるのではないでしょうか。

真実は、必ず明らかになる日が来るのです。

たしかに、遅過ぎたかもしれません。今はもうマイケルはこの世にはいなくなってしまい、このニュースを直接彼に伝えることも、喜ぶ顔を見ることもできないのですから。
もっと早くにこういう事実が広まっていればと考えると非常に悔しいのですが、もうそれは言ってもしかたないですね。この本もまた、マイケルに有利な材料だったということで意図的に無視されたもの ― いわゆる情報操作の犠牲になったのです。

しかし、前にも書いたように、「真実」を闇に葬ったままでいいわけがありません。
奪われたマイケルの名誉を取り戻すのに、決して遅いということはないのです。

残念なことに、この93年の事件にしても05年の裁判にしても、まだまだマイケルのことを疑惑の目で見ている人がたくさんいるのが現実です。
スーパースター=マイケル・ジャクソンの真の苦しみも悲しみも知らず、マスコミが気軽に流す嘲笑交じりの噂だけを信じ、『お金の力で黙らせた』『お金があるから無罪を勝ち取った』などと、いまだに勘違いしている人が少なからずいるのを私は知っています。

いくら私達とは才能もその生活もかけ離れたところにあったとしても、当たり前ですがマイケルだってただの一人の人間だったのです。その上、誰よりも繊細で優しく無邪気で純粋な人だったというマイケル。そんな彼がどれだけこれらの陰謀によって苦しめられ、傷ついていったか。しかも相手は、皮肉にもその名声と同じく「世界規模」だったのですから。
それは、決して私達などには計り知れないほどの、深い絶望と孤独の日々、真の地獄だったに違いありません。

どうか、一人でも多くの方にマイケルが陥れられた卑劣な罠について知ってほしいし、真実を知ってほしいのです。
そして、彼の魂を慰めてほしいと願っています。

こういう事実を通して、いまだに世界のどこかで行われている卑劣な「情報操作」、罪のないものを陥れる巧妙な「悪意」、噂に踊らされ真実を見失ってしまう「人間の愚かさ」など、私達を常に取り巻いている身近にある恐怖について、もっと真剣に考えなければいけないと思います。
いつ、自分がその当事者にならないとも限らないのですから。

そういう意味でも、この本の出版はとても意味のあることだと思います。
ぜひ多くの人に読んでいただきたいと、強く願っています。


Medical Perspectives者様、出版とご報告、本当にありがとうございました。
発売を楽しみに待っています!


Michael,you are THE TRUTH! We love you forever.
Rest in peace,Michael...

※この本の出版については、できるだけ多くの人に知ってほしいので、この記事の転載・リンク・引用などは許可します。ぜひたくさんの人に紹介してください。よろしくお願い致します。

マイケルの名誉の為に、真実を広めましょう!!



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11:20 | struggle-誤解・冤罪・裁判 | comments (16) | trackbacks (0) | edit | page top↑
ロンドン公演用の靴をユノにプレゼント!? | top | Ne-Yo ニューアルバムとマイケル

Comments

# よかったですね!
またひとつ 前進しましたね (*^^)v
sayuさんにも感謝、感謝です。ありがとう! ☆☆

今もまだ誤解してる人たちや、
お金のためにマイケルを利用しようとしている人たちが大勢いますが、
時間が経てば、「真実」と「質の良いもの」が残って行くと思います。
でも、そのためには まだまだ、ファン皆の地道な努力が必要ですね。 

by: bibi | 2010/10/28 21:51 | URL [編集] | page top↑
#
sayuさん、一つお疲れさまでした! 良かったですね。マイケルさんの事を思うと、本当に胸が苦しくなります。sayuさんのように、こうして地道に援護の活動をなさっていらっしゃる方々が、マイケルさんの冤罪を晴らして、一つ一つの事柄を明らかにしていらっしゃるのだと思います。sayuさん、お書きになっていらっしゃるように、真実は明らかになります。ユノさんの言葉、「時が証明してくれる。」‥‥本当にそれを信じています。小さな小さな積み重ねが、きっときっと実を結びます。本当に胸が熱くなるニュースでした。お疲れさまです。私達も、心から応援していますね。
by: 地道な援護 | 2010/10/28 23:36 | URL [編集] | page top↑
# 地道な援護
sayuさん、失礼しました! 今拝見して驚きました。自分の名前を忘れて、タイトルを入れてしまいました。本当に失礼しました。お疲れさまでした。今日はゆっくりお休みになってくださいね。きっとマイケルさんも喜んでいらっしゃるのではないでしょうか? ささやかではありますが、マイケルさんとsayuさんに、労いのお茶をお持ちしました。ユノさんと私達から感謝の気持ちを込めて、韓国伝統茶のハチミツゆず茶です。良かったらお召し上がりくださいませ* (*^^)_∪*~~
by: tear | 2010/10/29 00:35 | URL [編集] | page top↑
# >bibiさん☆
bibiさん、こんにちは。

そうですね!本当に大きな前進だと思います。
私はただ、一人でも多くの人にマイケルの真実を知ってほしいと思っているだけなのですが、こうやって具体的に動いて形にしてくださる方々の努力には、心から感謝し敬意を表したいと思います。

時が来れば真実は証明されるということ。それがまさに「真実」ならと願わずにはいられません。
ファンは、あきらめずに地道に努力していかなければいけませんね。
それがマイケルへの恩返しです!

ありがとうございました☆

by: sayu | 2010/10/29 11:22 | URL [編集] | page top↑
# >tearさん☆
tearさん、こんにちは。

韓国伝統茶のハチミツゆず茶!いただきました!!超オイシイ^^ しかも可愛い過ぎです~♪
疲れもとれましたよ。tearさん、優しいお心遣い、どうもありがとうございました!!

今回の出版の件は、本当に嬉しいニュースです!
私は何もしていませんが、マイケルの為に、こういうなかなか振り向いてもらえない類の本を努力して出版してくださる方々には、感謝の気持ちでいっぱいです。せめて私ができることは、一人でも多くの人に真実を知ってもらい、マイケルへの偏見を解くことなんですよね。だから、頑張って宣伝します!!

ユノ君にも、きっといつかは全てが明らかになり、心から笑える日がくることを願っています。
時が証明してくれる。それは間違いないですよ!
彼のことも、私はずっと応援していきたいと思っています。正義は勝つ!!信じてがんばりましょうね!!

いつもありがとうございます。それではまた☆
by: sayu | 2010/10/29 11:33 | URL [編集] | page top↑
# コメントありがとうございました。
今本と説明の部分のみ転載させていただきました。
アマゾンではまだ和訳本は受付していないようですね。
「マイケルジャクソン裁判」の本はとてもいい本ですが
分厚くて読みづらいものだったのでこの本に期待しています。
ゆすりだけでなくマイケルを貶めようとする人達の
真実が世界中に明らかになることを祈ります。
ありがとうございました。多方面からマイケルに起きたことを
明らかにしていきたいと思っています。
by: エボニーエッセンス | 2010/10/29 13:25 | URL [編集] | page top↑
# 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: | 2010/10/29 20:55 | URL [編集] | page top↑
# おめでとう~\(^o^)/
sayuさん
よかったね。
あたしも うれしいよ~v-406
確かに遅すぎたかもしれないけど
マイケルはきっと見てるよ。
そして 少しは安心してくれたかな。
でもまだまだマイケルは向こうに行っても
まだ救いたい…守りたい…
そう思ってる。
永久にマイケルはゆっくり休めないのかもしれないね。
たとえ肉体は滅びても
彼の魂は永遠に愛を訴えてる。
必ず救いの手を差し伸べてくれる。
私はそう信じてる…っていうかそうとしか思えない。

偶然…ではないな。きっと…
実は 例のマイケルのシューズデザイナーの
CESARE PACIOTTIの記事で
今 取り乱しまくってようやく落ち着いたところなんだけど…

  >윤호한테만 선물로 준거랍니다...
   잭슨이 마지막 공연에서 신으려햇던 그 구두랍니다..

 (訳)ユンホにだけ贈り物で準拠です...
    ジャクソンが最後の公演で履こうとしたその靴です・・

サイズのこともあるので
レプリカだとは思いますが
同じデザインですよ!
マイケルのロンドン公演のために作られた靴を
今日…もう昨日か…
ユノが本当に履いた。
「履いて踊ってしまえ~!」なんて言ったけど
本当に履くなんて…
しかも プレゼントされたなんて…
誰がユノに?
デザイナーのおじさんかな?
ひとしきり号泣して落ち着いてこちらに来たら
さらに めでたいお知らせが…
これどういうことでしょう。
やっぱり マイケルとユノは…
まだ心臓がドキドキしてます。

マイケル…最高のプレゼントありがとう…v-352
これからも Yunhoのことお守りください。


by: midomido | 2010/10/30 00:54 | URL [編集] | page top↑
# 託された遺品
sayuさん、こんにちは。お忙しい所、コメントのお返事をありがとうございました。既にsayuさんもご存知かもしれませんし、midomidoさんもお書きになっていらっしゃる通り、パーティーでユノさんが履いていらっしゃったのは、マイケルさんがデザインされた、スワロフスキーの靴です。「THIS IS IT」のツアーで履くはずだった靴ですね。上がって来たパーティーの動画を見ると、今までどんなに辛い時でも笑顔でいらっしゃったユノさんにしては珍しく、表情があまり明るい感じに見えなかった事、PACIOTTI氏が握手をする時、ユノさんにまるで「大丈夫だよ」と言っているかのように、優しい笑みで労るように背中に手をまわしていらしたのを拝見して、何かよほどの事があったのかなと、心配に思っていました。でもそんな様々な事を知ると、きっとユノさんはこの靴を履く事の出来なかった、マイケルさんの事を思っていらしたのではないかと思えます。遺品となったその靴を、マイケルさんの代わりに履いているご自分‥ そう思ってもう一度動画を見直してみると、ストンと気持ちが落ち着きます。きっとマイケルさんは、ユノさんがご自分の代わりにこの靴を履いてくれる事を、喜んでくださっているのかな‥と、思います。マイケルさん、ありがとうございます‥ どうかこれからもユノさんをお見守りください。本当に心から感謝しています‥ http://www.youtube.com/watch?v=GVUYUjql020&sns=em (パーティーの動画をお借りして参りました。良かったらご覧くださいませ。)
by: tear | 2010/10/30 08:45 | URL [編集] | page top↑
#
sayuさんこんばんは

この記事をリンクさせて下さい

よろしくお願いします

ブログはこちらです↓

http://mahoyoonho.blog84.fc2.com


by: maru~* | 2010/10/30 22:12 | URL [編集] | page top↑
# はじめまして
わざわざお知らせくださり、ありがとうございました。
マイケルの死後となってしまったのが、残念ですが、名誉回復はやらなければいけませんよね。
海外のファンも小学校の覆いを取り外す運動を頑張ってたわけですし☆そして実現しました。
この本を読んで誤解が解け、ファンが増えると嬉しいですね♪
by: Rieko | 2010/10/30 23:57 | URL [編集] | page top↑
# >エボニーエッセンスさん☆
エボニーエッセンスさん、こんにちは!

早速ありがとうございます!
本当にこのような本が出ることは嬉しいですし、楽しみですよね。
多くの人に知ってほしいと思います。

真実が埋もれていくことを絶対に許してはいけないと思います。私も出来ることはやっていくつもりです。
エボニーエッセンスさん、心強いです!!これからもがんばりましょうね!
by: sayu | 2010/11/01 09:59 | URL [編集] | page top↑
# >midomidoさん☆
こんにちは!

ありがとうございます!真実は必ず明らかになる!そして正義は勝つ!間違いないですよね。
それと、靴の件では色々と情報をありがとうございます!

>たとえ肉体は滅びても
>彼の魂は永遠に愛を訴えてる。
>必ず救いの手を差し伸べてくれる。

本当にそう思います!!マイケル、忙しいだろうけど、やっぱりあなたは愛の使者。
だからこそ絶対に私達もマイケルの為に恩返しをしなければと強く思います!

それではまた☆
by: sayu | 2010/11/01 10:16 | URL [編集] | page top↑
# >tearさん☆
こんにちは!

tearさんのお話、まさにその通りだと思います!
マイケルの想いとユノの想い。ユノにとってはやっぱり畏れ多いことだと思いますよ、マイケルの為にデザインされた靴ですもんね。困惑と喜びと感傷と…、きっと様々な思いが交錯して、あんなに硬い表情になってしまったんでしょうか?チェーザレ氏の優しい笑顔がよかったですよね!救われた気がします。

本当にきっとマイケルも喜んでいるに違いありません。ユノには、受け取ってくれてありがとうと伝えたいです!

それではまた☆
by: sayu | 2010/11/01 10:21 | URL [編集] | page top↑
# >maru~*さん☆
こんにちは!

リンクの件、了解です!
こちらこそどうぞよろしくお願いします!

後ほど遊びにいきますね!

それではまた☆
by: sayu | 2010/11/01 11:00 | URL [編集] | page top↑
# >Riekoさん☆
こんにちは!

ご訪問ありがとうございます!
小学校の覆いを取り外す運動が実現したお話、私も感激しました!
いつかそれもブログで紹介しようと思っていたんですが、こういうニュースは本当に嬉しいですよね。

マイケルの為にできることは、出来る限りやっていきたいなと思っています!真実を多くの人に知ってほしいと願っています。

また、お邪魔しにいきますので、どうぞよろしく☆
それではありがとうございました!
by: sayu | 2010/11/01 11:04 | URL [編集] | page top↑

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