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京セラドーム、行きたかったなぁ

2012/4/23(月)
京セラドーム
TONEツアー オーラス!!

本当に行きたかった~。行けた方々が超羨ましいです!

二人になってから初めてのツアー。
最初は不安もあったってユノが正直に語っていた記念すべきツアーは、今日、無事に大成功で幕を閉じたんですね

今日という日は、ユノとチャンミンにとっても、そして私達ファンにとっても、生涯忘れられない大切な記念日です!

おめでとう!ユノ&チャンミン!
お疲れ様でした!!

感動と幸せをありがとう!

しばらくはゆっくり休んで疲れを癒してほしいな。
今回のツアーで更に実力も自信もアップした二人の、次なるステージがとても楽しみです!

とりあえず、記念日にひとことだけ言いたくて。
参加できなかったから、せめてブログだけでもね!


後でゆっくりレポでも見てみようっと(^o^)

ではでは、おやすみなさい!



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23:02 | 東方神起 | comments (9) | trackbacks (1) | edit | page top↑
コメントありがとうございます! | top | 私が見た LIVE TOUR 2012 ~TONE~

Comments

# 抜け殻です><
sayuさん、こんにちは。

抜け殻のゆりゆりです。
京セラ3連戦、本当に素晴らしいステージでした。

ユノを追いかけて過ごした8年のいろんな思いが
胸に押し寄せ、ライヴ後号泣してしまいました。

京セラ初日、2日目は
本当にリラックスしている二人でしたが、
やはりオーラス。
気合いのオーラがすごくて
その気で圧倒されました!!

完璧な、そしてペンの愛が溢れる
感動的なオーラスでした。

特に私が感動したのが、
今まで一度もなかった
裏方さんたちスタッフの紹介が
チームごとに写真で紹介されたこと。

そして最後のチームが我らトンペンメンバー
名付けて「レッドオーシャンチーム」でした。

私たちもこのライヴを作る一員なんだと
心が震えました。

そしてダブルアンコールで登場したとき
自然発生した会場全体を包む「lalala♪」の歌声。
本当にトンを愛するペンの気持ちが一つになり
自然におこった歌声でした。

こんなに愛されていること、
二人は胸に深く刻んでくれたと思います。

そして我らユノペンがずっと聞けなかった
お決まりだったユノのフレーズ!!

「大丈夫、また会えるから…」

やっとやっと聞けました。

ユノも未来がきちんと見えたからこそ
再び口にできた言葉だったんでしょう。

このメーッセージを書きながら
また涙がこぼれてきました。

すこしでも昨日のライヴの雰囲気が伝われば
嬉しいです^^

最後に
ユノ、チャンミン、
私たちに再び生きる喜びを与えてくてれ
ありがとう!!
by: ゆりゆり | 2012/04/24 15:02 | URL [編集] | page top↑
# 愛が届いてよかった♡
エンドロールが流れる中 鳴りやまない「とほうしんき」コール。

とうとう会場に電気がつき「本日の講演は・・・」のアナウンス。
それでもまったく衰えることないアンコール。
アンコールがなりやまない。
なりやまない・・・なりやまない・・・・

ふっと電気が消えました!
再度暗転!!
会場の悲鳴と呼べるほどの歓声!!

・・・!!
二人が出てきてくれました!

歌は無いけど
端から端まで丁寧にもう一度挨拶をして回る二人。
次にどこに行くかこそこそと相談しながら。
予定外のアンコールだったのだとわかります。

そして二人がメインステージに戻りかけたその時
彼らの背中に向かって届いたのは
どこからともなく客席全体からのLaLaLa・・・の大合唱。

メインステージに戻った二人はしばらくぽか~ん。
(響きすぎて聴こえてないのかな?)と必死で歌いました。

バックからダンサーさんやサムさんが大合唱にリズムを合わせて大きく手を振りながら出てきてくれました!

そして
チャンミンの
「永遠に応援よろしくお願いします!!」の挨拶。

あの、超現実派で、「僕たちを生活のすべてにしないでください」と言い続けていたチャンミンがとうとう言ってくれた「永遠」

あ~
やっと甘えてくれた!!って
感涙ひとしおでした。

ユノ
「また会えるからね」って・・・
もう会いたいよ~(涙)

by: チュッパチャップス | 2012/04/25 14:38 | URL [編集] | page top↑
# 相思相愛、ひとつに☆
かちかじゃさんブログからこちらを知りました。ここ2年東方神起にぞっこんです。
(マイコ―が居なくなりしょんぼりしていた時に、ベストアルバムを聴いて見てびっくりしてアーティストとしてファンになりました)
最終日に感動して感動して、、こんなライブ初めてでした、初コメントさせて頂きます。

☆TONEツアー最終日☆
ライブ後の最後の最後の挨拶で、自然発生的なファンのラララ~は本当に凄まじく感動しました。たぶんスタンドチャミ側から聴こえ始めすぐに全体に伝わりしばらく大合唱でした!

その前のいつもの最後の挨拶では、
裏方スタッフの紹介が追加され、音響チーム、照明チーム…などなど 本当に沢山の裏方スタッフがいることを実感!
色々なスタッフチームの集合写真とともにユノがメモを読みながら丁寧に労いながらの紹介でした。
最後がレッドオーシャンチーム!!とファンもチームに入ってました☆
ユノは日本語も時々間違うけど今日は感謝の気持ちが皆さんに伝わったと思う、 とも言っていました。

こちらのファンからの気持ちもラララ〜の合唱でしっかり伝わったなんじゃんかなーっていうそういうライブでした☆←チャミ風で(笑)
相思相愛、東方神起万歳!最高であります。


・・・ここからは余談ですが、
私は3公演(横浜初日・福井2日目・東京ドーム2日目)の参加予定が、 レポを読んだりしているうちに行きたい気持ちに火がつき(笑)結局6会場も参加することになりました。
そして東京ドームは結局3日間すべて参加でした。 ここでやっーーと冷静に音響や照明・演出の良さを感じ初め、業界の方々の感想を知るにつれて、このライブツアーが手の込んだ凄いことを改めて理解していきまいた。
アリーナの時は本当に二人に夢中で、どれが生演奏とか全く気付かずでした。(特に初日の横浜ではユノの腰神起(笑)に頭パーーんで記憶が薄れる事態。。目をそらしました!惜しみないセクシーダンスに慣れていませんで衝撃でした。)

一音楽ファンとして、震災で色々なイベントやLIVEが少なくなったここ一年、東方神起が生LIVEを全国津々浦々で行っていることだけでも最高に嬉しく、エンターテイメントの力を見せつけられました。
そして彼らの鍛え抜かれた歌やダンスの質の高さはもちろん、あの誠実な人柄に惚れちゃいますよね。 また支える方々の力もすごくあるのでしょうね。SHOWとしての演出や音響・照明もとてつもなく素晴らしいです。
(☆企画としての東北の映画館生中継にも、もろもろ感謝でした。
そして東京ドームでは野球場なのにあの生バンド・音響はびっくり圧巻でした! 海外アーティストも含め沢山のライブに参加しているけれど、本当に凄い。
・・そんな最高の東方神起チームにお客として参加できたこと本当に本当にシアワセでした☆
・・・余韻から抜け出せない(笑)・・長くなりました、失礼しまっす。

by: きちじょう | 2012/04/26 01:29 | URL [編集] | page top↑
# 言葉に出来ない!!
行ってきましたぁ~オーラスゥ^^
もう先にコメされている感嘆の言葉通りです。

今回友人に高性能のオペラグラスを借りて行ったんですがぁ
とんでもないハプニングが(>_<)

ここぞとばかりにオペラグラスをしたら、コンタクトレンズまで喜んで飛んでっちゃうという弾けっぷりでして(~_~;)

大好きなMiroticでの出来事です。
しかし、ドンよりなんてしてられません!!
遠近感のない視力でも、最大限集中して、ガン見してきました。

大阪城ホールで見えにくかったBreak Outのロボットダンスもバッチリ見てきました。
もうー鳥肌が立つほど完成度の高いダンスでした。

どうやら数曲ダンスの振りも変えてきたようで、このロボットダンス、すんごく進化を遂げてました。
ファニバニもメチャ進化してましたよぉ

ユノのダンスって技術的にも素晴らしいけど、独特のエロがあると思うんです。
MiroticやPurple Lineの頃に、激しく力強いダンスの中にある爽やかなエロさを感じてたんですが、その頃と同じ何かが感じられて・・・嬉しかったです(^_^)v

Wアンコールのラララは、開演の10分前位だったかなぁ、回覧が回ってきました。場所は忘れましたが、どこかで先導するので皆でラララを歌ってくださいと。

公式じゃなさそうに感じて、どうすればいいのかと迷ってたんですが、誰も躊躇することなく先導に続いて歌ってたように思います。

とにかく、ユノもチャンミンも感激していたと思います。
ユノなんて、振ってる手を上げたまま固まってましたもん(^^♪

Wアンコール、大成功!!
東方神起 LIVE TOUR 2012 TONE 大盛況!!
でしたーーー!!
by: rui | 2012/04/26 15:49 | URL [編集] | page top↑
# 訂正~こめんなさい(>_<)
こんにちは。
前コメのWアンコールの件で私の思い違いがありましたので訂正させて下さい。

人によっては気分を害するかもしれないです。
勝手なお願いですが、不適切なら削除をお願いします。

え~と、サプライズなどは公式以外禁止なのは知っていましたが、他サイト様で色んなご意見を見て、単純に良かったと喜んでいた私は、今ちょっと凹んでます(>_<)

どうやらWアンコールを「ラララ」でしようという事ではなく、アンコールの「トウホウシンキ」コール自体を「ラララ」に変えようという企画だった、らしいです。
私の思い違いでごめんなさい。

でも、アンコールは「トウホウシンキ」で揃っていました。
私も反射的にトウホウシンキと叫んでました。

思うに、企画の伝達も広がらず、公式でもないし、先導はうまくいかなかったということじゃないかな。

Wアンコールがおきた時は、何の不自然さも感じられませんでした。
自然に「ラララ」で統一されていたし、声も綺麗に揃っていました。

物議をかもし出す行動はいけませんが、今回は色んな要素、トンを愛する様々な思いが組み合わさって、Wアンコールになり、ユノとチャンミンは喜んでくれたと思いたいです。

人によってはどうでも良いようなコメを、長々とごめんなさい。
by: rui | 2012/04/28 12:31 | URL [編集] | page top↑
# Re: ゆりゆりさん☆
>ゆりゆりさん

とても素敵なレポをありがとうございました!
感動、二人の様子、会場の熱気、手に取るように伝わってきて、私もその場にいたような気分になりました。

ダブルアンコールと「lalala」の大合唱。
私も参加したかった!気持ちが一つにならなければ絶対にありえない、一つの奇跡ですよね。
ユノとチャンミン、嬉しかっただろうな。

「大丈夫、また会えるから…」
ユノのこの言葉!待ってました~~!!!
本当に幸せを分かち合えるアーティストとファンの理想の関係だなって、ユノの優しい言葉を聞くといつも思います。

二人には、感謝の気持ち、「ありがとう」の言葉しかないですね!
幸せを分けて頂いて、ありがとうございます!!

by: sayu | 2012/05/01 13:48 | URL [編集] | page top↑
# Re: チュッパチャップス さん☆
> チュッパチャップスさん

こんにちは!
京セラオーラス。ユノとチャンミンにとってもファンにとっても、永遠に心に刻まれる、感動的なフィナーレだったんですね!

それも彼ら二人がずっと頑張ってきたから。
苦しみや悲しみを乗り越えて、決して自分たちだけの為じゃなく、ファンの為にも頑張ってきたから、神様が与えてくれた大きなご褒美だったんじゃないかなって思います。

会場と一つになれた瞬間は、お互いにとって最高の記憶ですね!
チャンミンが口にした「永遠」。重いですよね。

なんて素晴らしいツアーだったんだろう。私にとっても良い経験になりました。
東方神起に出会えてよかった。本当に素晴らしいアーティストですね!
私も早くまた会いたいです~~^^
素敵なレポをありがとうございました!!
by: sayu | 2012/05/01 14:00 | URL [編集] | page top↑
# Re: きちじょうさん☆
> きちじょうさん

はじめまして!渾身のレポを頂いていたのに返信が遅れてすみませんでした。そして、どうもありがとうございました!

みなさんのレポを拝見して思ったんですけど、きちじょうさんがおっしゃるように、東方神起とペンはまさに相思相愛!!しかもかなりな熱愛!!
私も色々なコンサートに行きますけど、ここまで熱く思い思われるアーティスト&ファンの関係はなかなかないです。そういう意味でも東方神起というのは、特別なアーティストだなという気がしています。

最終日の一体感はまさにその象徴ですよね。お互いが幸せを感じたであろうその瞬間を体験できたみなさん、超羨ましいです!!

確かに、何回か見なければ気付かない点てありますよね。見ている最中は冷静になんてなっていられないから、特に1回目なんて何が何だかわからないで、ただ喜んでコーフンしているうちに終わってる!(笑)
理想は全部見ることなんですけど、それも無理だし。
私はとにかく、一日も早くDVDで細かいところまでチェックしたいです!!特にユノのダンス!!

とにかく、あらゆる意味でレベルの高い、最高のエンターテインメントだったなという印象です。
これはどこへ出しても恥ずかしくない、素晴らしいコンサートでしたよ。
色々なコンサートを見てますけど、ファンサービスも超一流、彼らの人柄を象徴する本当に温かいステージでしたよね。もう上手く言葉ではいえませんけど、こんなに良い余韻の残るライブは久々でした!!

いつまでも夢から覚めたくない気分です^^
この幸せがずっと続くように、これからも東方神起を「永遠に」応援していきましょうね!!
by: sayu | 2012/05/01 14:19 | URL [編集] | page top↑
# Re: ruiさん☆
> ruiさん

「言葉にできない!!」
もうよーくわかりますよ!あの感動を伝えるなんて、言葉では無理です!見るしかない!!
だけどコンタクトレンズが吹っ飛んじゃうなんていうruiさんの慌てたコーフンぶりを聞けば、どれだけスゴイコンサートだったのかは十分伝わってきますね!さすが!!(笑)

ユノのダンスは、日々進化してますよねー。
ダンス好きの私としては、どんな小さな動きの一つも見逃したくないのに、やっぱりそれは無理。
そうする為には、等身大のユノに目の前で(独り占めして)何度もダンスしてもらうしかない!!それができたら天国☆ かなりストレスもたまりましたよ、見えないから!!
やっぱりDVDで繰り返し見るしかないのかなぁ。それも楽しみだけど、生ユノのダンスをもっともっと堪能したかった!!


ところで、Wアンコールのお話ですが、ruiさんの訂正も読みました。こちらでまとめて返信しますね!

紙が回ってきたといっても、それ自体は公式なものではないのでルール違反ということですよね。
おそらく、回した人達ももちろん悪気はなかったのだとは思いますが、それを見た多くの人たちはルール違反だということを薄々気付いて、スルーしたんじゃないですかね?
そして、コメントをくださった他のみなさんもそうですが、そんな紙の存在は知らない人がほとんどだったようですよね。

あの時、会場にいた全員の気持ちはただ一つ。
「ユノとチャンミンに『ありがとう』の気持ちをちゃんと伝えたい」
「もう一度ユノとチャンミンに会いたい」

決して誰かに指示されたからなんかじゃなくて、みんなが心からそう願っていたから、だから何万人もの人達が一緒に「lalala」を歌うことができたに違いないですよね。
そんな奇跡みたいなこと、小さな意思だけで起こせるわけないですよ。

「トウホウシンキ!」というWアンコールの声も一つになって、それがいつの間にか感謝の歌声に変わって。
それを聞いたユノとチャンミンは、本当に幸せだったでしょうね!
これは紛れもなく、ファンを信じて、ファンを決して裏切らずに戻ってきてくれたユノとチャンミンが起こした奇跡、そして、ファンの強い愛があの日起こした奇跡だったんだと思います!

ruiさんも、何も気にしないで大丈夫ですよ!ファンの気持ち、あの二人なら見誤るはずがないですもん。
そんな薄い信頼関係じゃないってこと、このツアーで証明してくれた二人だから。

大盛況で大成功だったTONEツアーに感謝して、もうしばらく余韻に浸らせてもらいましょ♪


それにしても、自己満足でルールを破ることは頂けませんよね;;余計な混乱を招くんだから。
今後は気を付けてほしいものです。

いつもありがとうございます!また楽しいコメ、お待ちしてます!^^

by: sayu | 2012/05/01 15:00 | URL [編集] | page top↑

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